討論の内容は哲学的すぎてよく分からなかった。
三島由紀夫はカリスマだな。
戦後の変革期だったから行動を起こせば社会を変えれるってみんな思えてたんだろうな。
当事者の50年経った時代だからこそ話せるこ…
こういうのがイヤんなったから、80年代の軽薄さにつながっていったんだろうか。
大学の時に初版本とか集めている超三島マニアが同級生にいたけど、あの人どうしてるだろう。
自分自身は三島さんは単なる切…
最近、アメリカの新興右派の間で三島由紀夫が見直されているらしい…という話を聞き、そういえば三島由紀夫のこと全然知らないや、ということで鑑賞。見て良かった。
議論の内容はレベルが高すぎてよく分からん…
何か事業、革命というものは構想してから実現するまでの期間が人の一生を超える場合が往々にしてある。構想者は死して後にも、思いを遂げたいのであれば、より多くの人々に自分の志に共感し、承継してもらう必要が…
>>続きを読む知らなかった、三島由紀夫がこんなに魅力に溢るるお方だったとは…爽やかで柔和な笑顔とユーモア、素敵だ。
寂聴ちゃん、完全に推しを語る乙女じゃん、かわいい。わかる、わたしもすっかりフアンになっちゃったも…
「人は言葉である」。発した言葉がその人自身であり、アイデンティティを構築する。発していない言葉は無と等しい。「思ってたけど言ってないだけ」は無と捉えられても仕方ない。
ので、この討論はそれこそ熱情…
面白かった〜
戦後、変わり果ててしまったこの国を何とかしたい。
そのエネルギーの熱量を感じた
やたらと難しい言葉ばかり使い、飛躍しすぎた例えなんだけど後々の解説で何となく分かった
戦後GHQのウ…
Ⓒ2020映画「三島由紀夫vs 東大全共闘 50 年目の真実」製作委員会