あんまり集中して観ることができなかった
内容云々ではなく名前を知らないひとだったし、そういう気分ではなかったが期限が終了間際だったので
アマプラの100円セールで借りたが今回は二度目
前回は途中まで…
ファッションドキュメンタリーは山本耀司のしか見たことなかったけど最高だった。
とにかくパリ郊外の団地とか救世軍倉庫でやってた初期のコレクションがカッコ良すぎた。
最後の方の回顧展でラフとかリックが…
有名モデルの着る有名デザイナーの服を有名人が買う――そんな商業主義を転覆したのがマルタン・マルジェラだった。顔を隠したモデルの着る不在のデザイナーの服は、いわばブランド商品の否定として市場に出された…
>>続きを読む服とは何か?なんて考えたこともない。
社会に対する脱構築でありむしろ考察。
んー、むずい。笑
普通は名声とか欲しいはずなのに、
そういうことでは全くないんだな。
この時代に身バレしてないって可能な…
マルジェラがめちゃくちゃしゃべってくれるしメゾンの歴史がよくまとまってる 企画力やプロデュース力もある人 あと異常に物持ちがいい お母ちゃんが保管してくれてたのはどれなんだろ
凡庸なドキュメンタリー…
© 2019 Reiner Holzemer Film ‒ RTBF ‒ Aminata Productions