♟️【ぶぅ的感想】
まず言わせて。
ダニエル・ラドクリフ、覚悟決まりすぎ。
派手な演出なし。 超地味。 でも、だからこそリアル。
木を削る音。 足音。 看守の気配。
その“静けさ”…
1978年南アフリカでアパルトヘイトに反対する活動をしている主人公は逮捕され懲役20年に
しかしこんなところでくすぶっていられないと脱獄を試みる
その方法とは目コピーで鍵を複製すること
材料は木っ端…
好きなジャンルでは無かったが、ドキドキするシーンも多く面白い映画だった。
少し無理があるようには思うが、映画用に脚色しているのだろう。
脚色がなかったら、つまらなくなったのか、もっと真実味が増して面…
ラドクリフの映画はどれもそうでもない、という自分ジンクスに挑戦してこの映画。
結果、やっぱりそうでもなかった。
昔の刑務所だからってそんな簡単に行くものなのか甚だ疑問だし、やっぱりハラハラするよ…
1970年代 南アフリカ
白人支配のアパルトヘイトに反対した活動家が政治犯として逮捕され脱獄するストーリー
小難しい話はさておき...
実話ベースとの事だけど、木片を削って10個以上の鍵を作るとい…
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