うーん、中途半端!
自業自得としか言いようがない
理由はどうであれ、犯罪は犯罪
ロブ・グロンコウスキーがチョイ役で出てたから見た時は動揺しちゃったよ、そっくりかと思ってたら本物だった
なんで…
暴力の要因は多種多様。根本を理解しなければ更生は不可能。犯罪心理学者が検証する凶悪犯の死刑の妥当性。死刑囚が語る過去の地獄。性的虐待と泥沼稼業。犯罪者に至る運命。法執行者と悪党の紙一重の相違。死刑制…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
暴力は社会に深く根付いてる
チクタク
テキサスは看守点がーハット
類友
刑務所でオカマを掘られると人生観が変わる
…「ショーシャンクの空に」(1994)も結構掘られてたよね
刑務所所長は信…
犯罪心理学者が死刑囚の話を聞き、彼に刑を執行すべきかどうか、というお話。
死刑囚の生い立ちからの過去を振り返る。
死刑制度を問う、というテーマを前面に出しているのかと思えば、なんだかその辺が曖昧…
死刑囚が実は良い奴だから死刑反対になりましたとかいう話には全くついていけなかった。暴力で償うのは間違っていますって、復讐の殺人で捕まってたんじゃあ…。
最後は同じ赤の服をこれ見よがしに着てて笑ってし…
死刑制度に肯定的な犯罪心理学のアマンダが死刑目前の死刑囚と面会して、彼の過去を知り死刑制度に反対派へと考えが変わる。
結果、死刑はそのまま執行されてしまった。
アマンダと面会しててっきり死刑が取りや…