アーニャは、きっと来るの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アーニャは、きっと来る』に投稿された感想・評価

ユダヤ人を匿うフランス南部ピレネーの山あいに暮らす小さな村の人々と、駐留して来たドイツ軍。
言語はフランス語ではなく英語。
息の詰まるような緊迫感も大してなく、英語のせいか、「演じている」観が強く、…

>>続きを読む

ドイツ支配下の南フランスの片田舎で静かな暮らしをしていた1人の羊飼いの少年がひょんな事からユダヤ人を救う事に。

娘婿がユダヤ人のおばあさんを筆頭に、罪なきユダヤ人の子供達を救うべく奮闘する人たちと…

>>続きを読む
4.0

2026.1
録画初視聴

戦時下の南仏の村が舞台の物語

ナチスドイツの占領下から
国境を越えてユダヤ人を
隣国スペインに逃そうとした少年と
少年の家族を中心に物語が進む

町を占領下に置いた
ド…

>>続きを読む
ゆ
4.0

実際の生活とは少し違うところもあるかもしれないけれど、ドイツ支配下の日常の緊張感はしっかり伝わってきた。ドイツ兵にも人間味が感じられる演出があって、よりリアルに感じた。重い内容だけど、とても印象に残…

>>続きを読む
3.8
好きだった
展開が好き
羊たちが動いてる時に鳴るベルの音が好き
桃龍
3.5

2020-11-29記。
フランスの山はスイスよりいいよ。
スイスの山は観光のメインだから、物価たかいし規制が多い。それに比べてフランスの山は田舎だから素朴。
バス停にいたら、通りがかりのクルマのお…

>>続きを読む
ユダヤ人を守るためにいろんな人が助けてたんだなって改めてわかる
2.5
2022年の初見47本目。 もう噓丸出しで、もうちょっと何とかならなかったのかと思いました。 やりようによってはめちゃ良い作品になったので本当に残念でした。
すい
3.7

1942年、南仏の山間部に暮らす羊飼いの少年ジョーはユダヤ人ベンジャミンと知り合う。ベンジャミンとその義母アリスはユダヤ人の子どもたちをスペインに逃す計画を立てていた。生き別れてしまった娘アーニャを…

>>続きを読む
一旦記録だけ

フランスの超田舎で、ユダヤ人の子供を匿いつつ自分の娘を待つ話。
タイトルがそのままの物語。

あなたにおすすめの記事