2020年公開の映画。
衆議院選挙 香川1区の
小川淳也議員のドキュメンタリー映画の第1弾
自民党大国となる四国の香川県に、
最初は32歳で民主党から出馬し、
その後、民主党→民進党→希望の党→…
小川淳也という1人の人間の
純粋で不器用な姿に胸が打たれる。
「善き人」が権力を握る条件にはならない
そんな社会を突きつけられた感じ。
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うんちくメモ
1 監督は巨匠・…
中道改革連合代表の小川淳也の17年間(2020年迄)を追ったドキュメンタリー。
政治家に向いていない“日本を良くしたいオタク”が困惑し悩みながらも真面目に社会を変えようと汗をかく姿は希望に映るけど…
5年後どうなっているかまったくわからんね、と2020年に話している映像を2026年に見た。党の代表になってるよー
この人の情熱はどこからくるのか不思議。政治家はみんな不思議。
政治というゲームで…
政治オタク
政治家に必要なトーク力もある
ただ、したたかさがない政治家の
半生のドキュメンタリー
現在は中道の党首になってしまった小川淳也の32歳〜49歳の話し
小川淳也の映画内での政党は、
民…
再鑑賞。
エンターテイメントとして一級。逆に言えば、この映画から芸術的価値や、強く、充分に意味のある社会的なメッセージを受け取ることは、個人的には難しい。
小川淳也という、一つのドキュメンタリー映画…
若者が政治に参入してみた話
公開当初からそれなりに話題だった本作、もう6年も経って色々変わりましたが描いてることは今も各地で起こっていると思われます。
本作、1人の政治家に密着したドキュメンタリーで…
タイトルが良すぎる。小川淳也という媒体を通じて政治の構造を批判するのかと思っていたがそうではない。小川淳也の政策やビジョンではなくとにかく、とにかく人柄についての話。言葉を選ばずに言うと、一種のプロ…
>>続きを読む©ネツゲン