「犯人に告ぐ」、「クローズド・ノート」、「検察側の罪人」と、
雫井脩介原作の映画化作品は、一通り観ていて、どれも結構、いい感触だったので、期待して鑑賞しました。
結果、とても良かったので期待通りの作…
友達に勧められ鑑賞
その友達は子供を産んでおらす、石田ゆり子の気持ちには寄り添えないて言ってた
母親とはそういうもにのかと‥
子供がいる私は石田ゆり子の気持ちしか共感できなかった
その時の状況、環…
重い。とにかくずっと。これは年頃以上の子どもを持つ親からしたらもう一体感しかなかった。特にちょっとヤンチャな子を持つ親ですと。
家族のギスギスさが最初から痛々しい。妹が頑張って調和を取ろうとしてい…
望み見た
吹き抜けで壁の少ないオシャ家に暮らす4人家族。
息子が怪我を理由にサッカー部を辞めて以降荒み、急に家をあけた直後に殺人事件が発生、息子が事件に関わってる可能性があるが加害者なのか被害者なの…
この手の作品を観て常に思うのが、マスコミも週刊誌も、そして大衆も推定無罪の原則など毛頭ないということ。
マスコミは和歌山カレー事件を彷彿とさせる気持ち悪さを全面に描写され、週刊誌の記者は割合理解あ…
「望み」製作委員会