ぴーちゃんこと太田光の熱弁で涙した日からずっと気になってた街の灯をやっと!!
初チャップリンで初サイレント
サイレントこそ映画っていう人の気持ちがすこしわかるくらいできすぎてた
そして、太田光の…
人の温かみと共にお金の重要性を描いている。
無声映画なだけあってさすがの表現力。
身体全体を大胆に使って物語を表現しているのが良い。小ボケを連発して観ている人を飽きさせないように工夫しているのが伝わ…
初のサイレント映画
ぶつ切りの様な終わらせ方が良かった。この後は観客の想像に委ねていて、主人公が本心から喜んでいることだけが分かる。ヒロイン側がどう思っているのかだけはこれだけでは分からないが、主…
素晴らしかった!!優しさと温もりとチャーミングな心がひとつの出会いから人生を変えるなんて素敵すぎる!!大好きなラストだった!!たくさん笑えるところあるんだけど特にボクシングのシーンは面白かった!!チ…
>>続きを読む台詞なんては物語を展開させるコアの台詞以外いらんかったんやと感じさせるくらい、それぞれのキャラクターが立ってて、面白い。
チャップリンが盲目の女性を愛するところから始まるが、そこに絶妙に絡む酒飲み…
遅ればせながら鑑賞
いやーーこんな100年近く前の作品を観て普通に笑ってしまうとは思っていなかった。
今の笑いのベースが100年も前に完成されてたとは!
ラストシーンについては、自分は捻くれてるか…
坂元裕吾監督のnoteに出てきて気になったので観た。
おっしゃってた通り小ボケの多さがすごい。サイレント映画ならではの体を使った動きは普遍的に面白い。飽きさせないぞというアイデアを出す意気込みが伝わ…