“トラウマを埋め込まれた悲劇…”
『RAW〜少女の目覚め〜』の女性監督ジュリア・デュクルノー長編2作目。トラウマを抱え成長してしまった女の数奇な人生を描いて第74回カンヌ国際映画祭でパルムド…
とにかく痛い映画だった
前情報あまりなく、ホラー観たいテンションでサクッと観てしまったには、
車との例のシーンは置いて行かれたアートすぎて難しい作品だった
口の中に椅子入れて殺すなんてあんまりすぎ…
父性の在り方。母性の所在。
「普通」ではない人間の拠り所。
グロ痛い描き方がほんましんどい。この女優よくこんなんやったな。まさに体当たり。GIジェーンのデミムーアなんて目じゃないほど、ド体当たり。…
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