カーでセックスではなくカーとセックスという訳のわからない車の使い方が当たり前だけど同年のパルムドールを競った濱口とは全く違っておもろい
想像してたストーリーと全然違ったからか前作の『RAW』の方が好…
とにかく痛い映画だった
前情報あまりなく、ホラー観たいテンションでサクッと観てしまったには、
車との例のシーンは置いて行かれたアートすぎて難しい作品だった
口の中に椅子入れて殺すなんてあんまりすぎ…
父性の在り方。母性の所在。
「普通」ではない人間の拠り所。
グロ痛い描き方がほんましんどい。この女優よくこんなんやったな。まさに体当たり。GIジェーンのデミムーアなんて目じゃないほど、ド体当たり。…
© KAZAK PRODUCTIONS – FRAKAS PRODUCTIONS – ARTE FRANCE CINEMA – VOO 2020