【一言で言うと】
「おマセな恋の“冒険”」
[あらすじ]
同年代の友人たちに飽き飽きしている16歳のスザンヌは、恋への憧れはあるものの、同じ年ごろの異性には惹かれなかった。ある日、彼女は通学路にあ…
10代半ばで書いた脚本を10代後半で監督・主演・主題歌までやったスザンヌ・ランドンさんにリスペクト。
作品も10代の持つ鬱屈さ、恋愛感情、大人が魅力的に感じる感覚などキレイに表現されてたと思います…
ズルい大人じゃないといいなぁ〜〜っとスザンヌの初恋を応援していました。思わず応援したくなってしまうスザンヌの真っ直ぐな好きという気持ち。
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もうあんなこと出来ないなぁ〜笑
”今日会えるかも!?“と…
おじさんに遊ばれたんじゃなくて私が遊んだってことだから~!のマウント取りストーリーか~?必要な情報がなさすぎて登場人物の心情が何もわからないが~?フランスは16歳と35歳がイチャイチャしてても大丈夫…
>>続きを読む主演(監督と脚本も)のスザンヌ・ランドンが、同年代の頃のシャルロット・ゲンズブールに雰囲気が似ている気がして、配信で鑑賞。
白いシャツに黒い髪、赤いシュシュという出で立ちが、とてもよく人物を表わして…
15歳で脚本を書きあげ、19歳で主演と監督を務めたスザンヌ・ランドンとは?
彼女が恋した映画『スザンヌ、16歳』とは?
スマホもパソコンもSNSも登場しないティーンエイジ映画なんてあるの?!と惚れた…