巨大な緩急の香港映画が7本セットというよりかは、短編小説の連続だったか。
だからか、もっと本数を調整して、それぞれの展開を広く見たかった。
〜5.0 私はこの映画が大好きです。
〜4.5 好きです。…
全部面白かった。
サモ・ハンも、サイモン・ヤムも、おじいちゃんも、全部全部面白かった。
中でも「校長先生」がすっごくよかった…!!
フランシス・ンが最高によかった。
香港で幼少期は過ごしていないけど…
2024年6月9日
香港映画の現状や香港の今が悲しすぎる。
サモ・ハン
アン・ホイ
パトリック・タム
ユエン・ウーピン
ジョニー・トー
リンゴ・ラム
ツイ・ハーク
七人の監督が短編香港映画を撮る
面…
7監督によるオムニバス。一作一作が短編でさらっと観れた。ツイ・ハークの「深い会話」が内容的には面白かった。皮肉とメタギャグ。全体的にノスタルジーを誘う温かい話が多いので、そうした雰囲気が好きな人には…
>>続きを読むぜったいに好きだろうと思い、大事に大事に観るタイミングを探って観ていなかった作品だが、今だ!というタイミングがやってきて鑑賞
本当によかった
ぜんぶがやさしくて
ツイ・ハークだけ節が違ったのもまた…
ギュッと香港の空気が詰められたオムニバスでとても良かった
トニー・ウーが出演しているジョニー・トー監督の『ぼろ儲け』、短いながらもスピード感あるやり取りとクスッと笑える展開がとても良かった
トニー…
監督の違うオムニバスだけど、それぞれ時の流れを意識させるテーマがあり、変わりゆく香港を感じることができる。日本や自分の地元だったらこう、みたいな想像もできてとても楽しかった。
ジョニートーの「ぼろ儲…
巨匠ジョニー・トーの呼びかけの元、香港を代表する7人の映画監督たちが、1950年から10年刻みの香港を描くオムニバス形式の映画。
サモ・ハン監督による1950年代。自身の始まりとも言えるエリート子…
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