ショック・ドゥ・フューチャーに投稿された感想・評価 - 4ページ目

『ショック・ドゥ・フューチャー』に投稿された感想・評価

mArikO

mArikOの感想・評価

4.2
とりあえず冒頭のSuperNatureでアガる❤︎
エレクトロ流行る直前?の映画。作曲家アナの1日を切り取ったような映画。
何事も信念を突き通すのは大事だね。。
この人たちがいたから今がある。ありがとう!
音楽聴く人なら絶対好き。
最初に流れるsuper natureで心捕まれる。
erika

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3.0
"人生で大切なのは
転ぶ回数より起き上がる回数だ"

ひらめきから曲が生まれる瞬間にドキドキする✨CMの楽曲製作に苦戦するアナが日本製の電子楽器に出会ってからが良いですね。一音一音の重なりから曲が出来上がりそこにクララの歌詞と歌声が少しずつのせられていく。世の素晴らしい楽曲はこうして生まれるのかなーと知らない世界を覗けて感動でした。

作品として派手さもないしここで終わりなんだ😶ってとこで終わっちゃう。★2かなーとも思ったけど、作品通して思い返して見るとエモーショナルな雰囲気が良くて+★1しちゃいました。フランス映画は雰囲気作りが上手!脚本や作品の質としてだけでは語れない良さのある作品でした💓
MegmiTanak

MegmiTanakの感想・評価

3.3
フランスのトップ歌手クララルチアーニと曲をゼロから作り上げる過程を見れるなんて。囁くように発される低音かつ繊細な唯一無二の歌声と、一度聴いたら忘れられないメロディライン。ここが最大の見せ場で、あとはアナの一日を淡々と描くのみ。電子音楽あってこその不思議な音楽映画。
lilac

lilacの感想・評価

-
アナログなシンセの音やリズムマシンにはわくわくした。この10年後くらいの時代にエレクトーン習ってたんだけど、レッスン場にあったいいエレクトーンはこういうリズムや音色が好きに選べて、いくつも重ねたり録音なんかもできて、子どもなりにすごく楽しかったの思い出した。

2022/8/28 WOWOWオンデマンド
koyaaa

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2.9
疲れた状態でみていたら、寝た.

映画にする理由があったのかどうか.
tipsy806

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3.4
ほぼ部屋から出ない構成。狭い室内の壁を覆うのは大きな電子楽器。主人公がスイッチや調節つまみに触れてはガラリと変わりゆく音色やリズムが面白く気づけば私だって恍惚の表情さえ浮かべている。1970年代、リズムマシンの導入で音楽の作り方が大きく変わった時代らしい。音を作り出すって楽しいだろうなと思うが、とても果てしないな。終わりがない。電子音楽と電子楽器に興味がある方は楽しめる映画だと思います。
新しい音楽の世界を開こうと奮闘するフランス人女性の物語。時代的にも理解が得られなくて大変だったのだろうけど、仕事のドタキャンはやめてー。いくら嫌でも前金もらっておきながら、あんなギリギリにー、と思ってしまった。
hygge

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3.4
1978年、パリ。
若手ミュージシャンのアナは依頼されたCMの作曲に取り掛かるが、納得のいく仕事ができずにいた。そんなある日、アナは見たこともない日本製の電子楽器に出会い、理想のサウンドへのヒントを得る。

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