ショック・ドゥ・フューチャーの作品情報・感想・評価・動画配信

『ショック・ドゥ・フューチャー』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます
男尊女卑がかなりあからさま。
おじさんが何人も出てきたが、最初のメガネのおじさんはコーディネートがおしゃれだと思った。
yaaa
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ドデカ機材のマッドサイエンス感好き
女性の生き方〜ってちょっと重いのかと思ったら結構そこまででもなくほのぼのみれて日常系
作曲シーン素敵でした

女性への差別や偏見が顕著なシーンが多く、この時代で道を切り開いていった人たちの苦悩は計り知れませんね、ずっと部屋だし派手な展開もないですがインテリアもファッションも全てがお洒落でカッコ良かった、主演…

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何やかんやで後回しにしてきたこの作品をやっと鑑賞しました。

主演のアルマが美しく洗練され過ぎてて70年代ぽく見えませんでしたが、時代が大きなenergyにより 光輝く直前を切り取った素敵な作品でし…

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3.3

アルマ・ホドロフスキーって可愛いよなっていう思いだけで鑑賞。
1978年エレクトロサウンド黎明期のギャルミュージシャン・アナの一日。
それ以上でも以下でも無くて本当アルマ・ホドロフスキーって可愛いよ…

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3.8

【YMOが誕生した年。その頃パリでは】

電子音楽とdiscoが融合!

主人公が目指していたのは最先端のMoogを使用したダンスミュージック。
しかし、彼女の部屋にレコード棚にも先駆者イタリア人シ…

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エレクトリックミュージックって自分からは聴かないんだけど、映画やゲームでは馴染みがあるから聴いていて楽しかった。
素人でも分かる機材の豪華さと、その中Tシャツ1枚で作曲する姿のかっこよさ。

納期ギ…

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0
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最近仏語から遠ざかってたので
スタジオとかじゃなく個人宅でこの機材の量はヤバすぎて顎外れるこれ集めんのにどんだけかかるんだ
家具も可愛くて目が飽きん
クララ来てから一気に肩の力抜けた
レコーディング…

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無数のシンセサイザーをつかって電子音楽でのしあがろうとするフランス人の女のお話し。

可愛いフランス人と往年のアナログシンセサイザー大集合の景色をただ観て聴くだけの映画。ただそれだけの映画。

男社…

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エレクトロミュージックが流行る前の1970年代後半、電子音に可能性を感じる主人公が1日でcm曲を作らなきゃいけなくて…というフランス映画。

男性優位だった(である?)音楽市場を批判的に描いてるもの…

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