タイトル曲からして2020年作品とは思えないけどなんかいい。
ウディ・アレンが言いたいことをウォーレス·ショーンが、代弁してる。ウォーレスだから、穏やかな気持ちで観られるし、時々可愛く見えたりする。…
特に刺さる場面はなかった。
映画学の教授という設定で、現在の作品を否定し、往年の名作に焦点を当てる。
人生は映画のように進まない。
そんなほろ苦さも感じられた。
どうせなら。嘘でもいいから。
…
やっぱりウディ・アレンの映画は面白いなぁとしみじみ感じた。なにしろ年一ペースで数十年変わり映えのしない作品を作り続けたわけだが、見ていくと自然と好きになる魅力がある。見尽くしていないからまだ楽しみが…
>>続きを読むウディアレン10本目🌹久々に観れました
ああああああああ
わかりたいのにわからない〜〜
オマージュいっぱいもう一回観たい
「この世の沙汰はカネ次第」
「メジャーリーグに入団できないなら、ドストエ…
ウッディアレンの映画って、オーウェンウィルソンでも今回の主演のおじさんでも、まるでウッディアレンのモノマネのようだ。
自分を投影してるから当たり前なのかもだか、毎回同じキャラ。
多分、ゴダールとかフ…
アメリカ・ニューヨークの大学教授で売れない作家のモート・リフキンは、映画の広報担当者である妻スーに同行してスペインのサンセバスチャン映画祭を訪れる。彼は著名な映画監督フィリップと妻との浮気を疑い、同…
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