偽りの隣人 ある諜報員の告白に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『偽りの隣人 ある諜報員の告白』に投稿された感想・評価

サムギョプサル、食べたい。
キムチを乗せ、味噌を乗せ、、、食べたい。

予想以上にコメディだった。
1985年の軍事政権下で、共産主義の有力者の家に盗聴器を仕掛けてその目論見を暴く捜査員として、隣の…

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3.6
チョン・ウいいなあ。
何か覚悟を決めた時に「よし、行け!やってやれ!ぶちかましてやれ!」って応援できる人情的な魅力がすごい。
naru
3.4

プロットが気になったので吹替にて鑑賞。80年代の軍事政権下をモチーフに、次期大統領選に出馬するため帰国した野党政治家が自宅軟禁され、愛国心だけは人一倍強い諜報部員が盗聴チームのリーダーとなる……国家…

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政治サスペンスの形を借りながら、監視社会の滑稽さと恐ろしさを同時に描き出す。自国の闇を引き続き描き続けるのはさすが韓国映画だなと。

盗聴者であるはずの主人公が、いつしか“もう一人の家族”のような立…

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KAORIN
3.7

硬そうな政治映画だと思って身構えて観始めたら、意外にもコメディタッチで、思わず笑ってしまう場面が多くていい意味で肩透かしをくらった。

でも物語が進むにつれ、軍事政権下の重たい現実がじわじわと迫って…

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軍事政権下の韓国。民主化を求める政治家とその家族を盗聴する諜報部員の物語。
フィクションだけれど、モデルは明らかに金大中。
韓国はこういう政治映画が作れていいなぁ。

民主派政治家の同志にパク・チョ…

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漁師
3.8
過去鑑賞。隣人はどんな人?って好きな作品タイプ。また、中でも韓国作品は凝っていて面白い!
3.8

1985年、軍事政権下の韓国の話。
ここが大事です。
今の感覚――特に日本人の感覚からすると、このストーリーだと、とんでもない国だと思うし、「あり得ない」と思うでしょう。でも軍事下の韓国なら「そうか…

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過去鑑賞。「7番房の奇跡」のイ・ファンギョン2020年監督作品。キム・ヨンソク脚本。「王の預言書」のチョン・ウ、「国際市場で逢いましょう」のオ・ダルス主演映画。

軍事政権下の韓国で、民主化を求めて…

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taka
3.9


最近、韓国のこのくらいの年代が舞台の映画観てますが、ほんとに色んなことがあったんだなと思いました

なかなかのコメディ強めでしたね
ヨムヘランさん対2人のシーンは面白くてさすがなと。
でもシリアス…

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