U・ボート ディレクターズカットの作品情報・感想・評価

『U・ボート ディレクターズカット』に投稿された感想・評価

【いびきがウソ臭いw】
『ネルソンさん』がちょっとわかりやすすぎた気がして、もっとシビアっぽくて私の苦手な閉所モノで戦争に触れたくて潜水艦系を。

【3話と6話だけで良い】
全6話:300分。長い!…

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SW326
4.4
3時間の長尺かつ船内だけが舞台だが最後まで惹き込まれた
反戦映画なのにエンタメ的にも観られる。音楽もいい
閉所恐怖症の人によってはどんなホラー映画より怖いかも

舞台は第二次世界大戦
ドイツ軍潜水艦U・ボートを題材にした作品

潜水艦を扱う時点でだいたいどんな事が起きるかは想像できるし、
その期待は裏切らない

敵国の爆雷、怖い
あんなの地獄
恐怖で気が触れ…

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4.0

良い作品だった。

終始息が詰まるような映画である。
閉鎖空間における男社会の息苦しさ。人がすれ違うだけでぶつかり合うような狭い空間に男たちが詰め込まれ、下品な冗談が飛び交い、汗や小便の臭いが充満し…

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4.6

 潜水艦ものの名作として知られているが、
よく観てみると、戦争に翻弄される艦と人達を丁寧に描いているだけだと気がつく。

 このUボートは貨物線には向かっていくが、駆逐艦を認めるとただ逃げ回るのです…

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デイレクターズカットより劇場公開版だった。やっぱり、監督が編集すると不要なシーンがもったいないとして復活して冗漫な感じになるなぁ。

ゴリゴリのドイツ映画

ドイツにて本作テレビ放送時に
人口の半分以上が視聴したんだって
すごっ😳


見てるだけで
もう くたくたになる作品
(視聴する方はしっかり覚悟を)

この息が詰まるキツキツ…

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4.2
緊迫した場面で見ながら息止まってました。
それぐらい臨場感すごかったです。
駆逐艦、ソナー、軋み音の恐怖も半端ない。
そしてラストがせつない。
poppo
-

生涯ベスト級かも。3時間半あっという間。

戦闘時のカメラの揺れや編集のテンポの良さで緊迫感かのある演出が良い。狭い船内での乗組員達の心理描写も良く、特に艦長が印象的だった。だからこそ、最後のカット…

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第二次世界大戦の1941年。占領地の
フランスのラ.ロシェル港町から出航する
ドイツの潜水艦U96
ベテランの艦長や43名の乗組員たちと共に
荒れた海で過酷な哨戒や爆雷を放ってくる敵駆逐艦との戦い、…

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