引き続きファッションものを。今日はちょうどメットガラだったし。ジャドがめっちゃ口が悪い。貧困の連鎖…。育つ環境で性格も変わると思う。そして染み付いたものはなかなか変わらない。ジャドはこのまま仕事を続…
>>続きを読む貧困層の若者にチャンスを与えるストーリーだとしても、ジャドは仕事に身が入らず、盗みを働き、それでも才能があるからと甘やかすエステルの優しさは理解しがたかった。むしろ、規律を乱し、敬意を払わない新人を…
>>続きを読む自分用
ベッドサイドにチョコレートを裸のまま置くって何…!?衛生観念やばい…絶対糖尿病か低血糖なりやすい人だと冒頭でわかる演出
移民、団地暮らし、スリ
最下層の女の子のシンデレラストーリー
しか…
【三文芝居】
当時(日本公開2022/3)、リナ・クードリ出演の作品を前後していくつか鑑賞していた。『裸足になって』(2022)『ガガーリン』(2022)『フレンチ・ディスパッチ』(2021)な…
ちょっと話がごちゃごちゃしているところがフランスらしいと感じた。主人公がお針子に良い手と言われてたけど、そんな手だけで見込まれるものなのか。フランスの美しいところだけでなく貧しさという現実も描いた映…
>>続きを読むお洋服がひたすら美しい
差別無くそうよ!と躍起になっているというより、「全てのものの中に美しさを見出せるよね」っていうメッセージを以て、差別をなくそうとしているように感じられた
それにしてもお友…
心があったかくなる映画だった。様々なテーマが混ざってるのも興味深い感じ。
移民系でパリ郊外の貧困地区に住み、スリを繰り返していたジャド。ある日、友達のスアドと共謀して、ディオールのオートクチュール…
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