呪われた息子の母 ローラのネタバレレビュー・内容・結末

『呪われた息子の母 ローラ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

母の妄想なのかカルトから逃げてきたのかわからないてんかいからのラストはなかなか良かったです

さすがに3日連続でカルト教団だの、
現実か夢想かわからないのを観ていると、
胸焼けがしてきたwww
(チョイス完全に間違っているヤツwww)

さて母親の言っていること、やっていることは、正しいので…

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過去にトラウマあり情緒不安定な母親+ガスライティング+実は母親の言っていたことは真実だったパターンの定番の流れだが作りが丁寧で面白い。悪魔との子の息子デヴィッドを守り、苦しみ我が子を宥めるために人間…

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“もし腕が8本あったら余分な腕をどうする?“

どこか既視感を覚える作品。

『ぼくのエリ 200歳の少女』の影響を感じる。

グロ描写や、どんでん返し?的な結末は好き。
8本脚になるかなって期待してたけどならなかった笑
お話しっかりしてて結構嫌な気持ちになれて面白かった!

オススメとして出てきても何気にモヤる邦題で避けていた作品。この邦題はなんとかならんのか。原題は「SON」。母ローラでなく息子デイビッドが主体のようだ。

で、やっと観賞。
えっ、オモロイやん‼︎

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微妙そうなジャケットと邦題だけど面白かった
妄想が現実かわからん感じもそわそわしたし、終わりの始まりって感じのラスト好みです

こういう話とは予想してなかった。「ローズマリーの赤ちゃん」「オーメン」と同じ、カルト教団が人間の女性に悪魔の子供を産ませる話。ローラは逃げ出して精神病院にいる間にその記憶を失くしている。息子の父は自…

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あれ、あれ、あれ?これ結構怖くてゴアもしっかりあるし、面白かったぞ?

悪魔の子なのか母親のトラウマからの妄想か最後まではっきり分からないまま進み、そこにしっかり親子愛を絡めて90分程度の見やすい時…

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なかなか面白かった。
親子の愛情を織り交ぜた哀しいデモニック・スリラー。最後まで母親の妄想なのか、本当に悪魔なのかが分からず進んでいくのが良い。
悪魔の造形も良かった。造形は良いけど、3カットくらい…

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