おかっぱくんも当然そうだが、物語全体として掴みどころがない。不思議な雰囲気。広大なテキサス。広すぎて外からわからない感じ。
おかっぱくんは攻めは敵なしなんだけど、守りは意外と貧弱なのがいい。不死身…
ちょっと難解なところもあるけれどそれを差し引いても面白い
よくこんな死体だらけのところに近づいていくな
サイコ感半端ない
何しに現場に戻ったんだ
人を簡単に殺しまくる
酸素タンクみたなのヤバい
味が…
アントンシガーの狂気を楽しむだけの映画
家畜屠殺の空気砲を鍵開けや暗殺に使うコンセプトが新鮮。やばい奴ポイント高い。
殺しをなんとも思っておらず、コインで生死を決めたり、意思疎通もできなかったり、…
『ノーカントリー・フォー・オールドメン』で一番印象に残ったのは、やはりシガーの不気味さだった。低く抑揚の少ない声で、感情をほとんど見せず、牛を屠殺するためのボルト銃を使って人間まで淡々と殺していく。…
>>続きを読むめちゃくちゃ楽しめたのだが、あれだけ追う者と追われる者を描きながらモスの死ぬ瞬間を見せなかったり、終盤の保安官の父にまつわる話だったり、理解できないものが多数を占めていて評価がむずい。
アントン・シ…
ハビエル・バルデムが、あんたほんまに人殺した事あるんちゃいますか?
と疑うレベルの目力してる。
絶対にやばいお金なの分かってるのにパクったり、夜中に気になりすぎて現場に戻っちゃうところがなんとも間…