とくにオープニングの長回しがどうみたいな印象はなかったです
みんなが言ってるから自分も通ぶってみようみたいなのも一定数いるのでは?
個人的にはかなりかったるかったし、かったりーなと思ってるうちにス…
コメントを見て最初の長回しの凄さを確認。当時ではどのように撮影したのか分からない技法が多く、驚かされる。
内容としては古典的、70年でここまてま話が古臭くなってしまうのはなかなかに悲しい。しかし、悪…
オープニングのタイトルバック長回しがあまりにもカッコよすぎる。
アメリカ・メキシコ国境の街で事件が起きメキシコ人の麻取が巻き込まれる。
オーソン・ウェルズ演じるアメリカ人老刑事の奇っ怪すぎる風貌が特…
オープニングの長回しをはじめ、カメラワークやショットの数々は、今この時代に観ても思わずうっとり。シナリオ自体は、現代の目で見れば古典的な悪徳警察ものだが、それを補って余りある映像の力がある。なにより…
>>続きを読む有名な冒頭の長回しシーン。その他、奥行きのある撮影が印象に残った。
信念に基づいて正しさを追求する主人公刑事vs証拠をでっち上げて実績を積んできた悪役刑事という構図は分かりやすいけど、過去の捏造や…