大金を拾った男と凶悪な殺し屋の容赦なき追走劇。ハビエル・バルデム演じる殺し屋アントン・シガーの存在感がヤバすぎる。理不尽な哲学とコイン投げで命を決める静かな狂気が恐怖そのもの。独特な髪型がまた怖さを…
>>続きを読む被写体からやや離れた地点で固定ショット、シンプルなストーリー展開、追う追われるの追跡劇、自分の大好きなものが含まれている。でも、コーエン兄弟って質感が合わない。絶妙にカメラの距離感が違うような…同世…
>>続きを読むいやあ、これはしびい〜映画だわ。マジで掴めそうで掴めない遠回りを3回くらいした映画。
全部は解説ないと理解できないくらい。
最後のシーンだけは調べました。意味わからんすぎて。
内容を理解するとすげえ…
砂漠で偶然ギャングの死体と200万ドルを見つけた男が、ネコババしてトンズラこく。そこまではよくある逃亡スリラー。せやけど、追ってくるんがマジでアカン。あのオカッパ頭の殺し屋シガー、どう見ても美容室で…
>>続きを読むおすすめしてもらった映画〜!
私の好きな殺害シーンといたしましてはシガーが風呂場で返り血浴びないようにスマートにシャワーカーテンをひくところ
ずっとロボット人間ぽいのに、おーいそこ潔癖なんかいみたい…
モスとシガーの攻防までは面白かったのですが、途中から話の迷子気味になってしまいました。ポカーンとした感じで終わってしまいました。トミー・リー・ジョーンズさんも目当てだったけど…何だったのだろうかとい…
>>続きを読む雑憶測。コーマック・マッカーシーの原作(読みやすいのでおすすめ)を読むと「麻薬を巡った争いまじでコッワ。おじいちゃんはついてけんワ」っていう話の様に思う。実際この後に出てくるメキシコカルテルのドキュ…
>>続きを読むギャングの抗争があった現場に出会し、200万ドルの入ったケースを見つけ、魔が差し持ちてしまう溶接工のルウェリン・モス。これをきっかけにギャングが雇った殺し屋シガーと保安官ベルの両方に追われる身となる…
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