今日は暑さを吹き飛ばそうと
呪怨祭りをしていました。
2のレビューを忘れていたので
書きまっせ。行きまっせ。
のりピーが可愛い。🩵🐇
でものりピー。猫さんを轢いておいて
「大丈夫!行こう」って言う…
本作は、前作で確立された「呪われた家」という恐怖の構造を引き継ぎながら、その作用範囲をさらに拡張していく作品です。前作では、佐伯家という特定の場所に関わった者が理不尽に呪われていく、空間依存型の怪談…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
演出が全てにおいて神がかってる。玄関先から見える奥の暗がりの部屋とか、窓に映る後ろ側の反射とか、普通に生活してる世界も怖くなりうるのだなと。脚本も秀逸で、色んな時間軸が繋がっていって、ラストにつなが…
>>続きを読む2026/3/23
本当によく分からな過ぎて困った笑
過去3作より不自然なカメラワークと画の余白を使って恐怖心を煽ってた気がする。ミッシングチャイルドビデオテープが清水崇プロデュースなのは知ってたけ…
終わるのがあともう少しなので鑑賞!
※明日は来客者が来るため、明日の分のレビューは投稿しますが、いいねやコメントができませんm(_ _)m
開始数分で俊雄2回出てきて夜なのにめっちゃ大声で叫んで…
呪怨らしい場面転換が面白い良作
呪怨シリーズの良さとしてあげられるのはオムニバス形式の中で時系列や時空間のズレを出して観客に映画らしい気づきを与える所があると思う。
例えば呪いの家にいると突然電…