最後は泣いた泣いた、、
映画の作り方も好きであった。
愛の形や、親子の在り方も考えさせられる映画であった。
ネタバレ要素が強い映画だから内容は書けないが、無償の愛が沢山詰まった映画であって、最後…
家族愛です。
なんか、いつまで見ても心が暖かいままです。
最後の方で泣きました。
でも心はずっと太陽が灯ってるように暖かい。
不思議な感覚でした。
よく家族と喧嘩すると、喧嘩相手にはもう愛されてない…
一緒に過ごした時間が「記憶」という名のバトンとなり渡されていく。
個性的過ぎる親たち、なかなか稀な家庭環境だけどそれぞれの愛を受けながら育っていく優子の物語。
騒動後に視聴したけど、思っていたよりは…
©2021 映画「そして、バトンは渡された」製作委員会