4年振り&20年代初の劇場版
ドラゴンボール映画では鳥山先生が最後に脚本・キャラクターデザインを担当された作品。
フル3DCG!フルアメコミ!ハリウッド的ワイドな世界観。
ドラゴンボールでは見慣れな…
【結論】
2026年時点でドラゴンボール映画の最新作
鳥山明が脚本を書いた最後の作品
個人的にはドラゴンボール映画最高傑作である
『ドラゴンボールvsアメコミ』
アメコミの手法を取り入れてるのが今…
普段と違ってピッコロと悟飯が主役で、2人の日常を丁寧に描いていたので観てて楽しかった。昔からドラゴンボールが好きな人へのファンサも充実していた。フル尺が3DCGだったが特に気にならなくて、技術の進歩…
>>続きを読む一言でまとめるなら悟飯ちゃんったらエモすぎよ…となります。ピッコロさんとの師弟愛を存分に味わえて最高。環境が変われど悟飯ちゃんの中ではピッコロさんは大切な師匠なんだろうなぁと伝わる。パンちゃんも可愛…
>>続きを読む悟空とベジータの戦い面白かったな。
悟飯覚醒後もっと戦っても良かった気がする。もっと絶望感あるセルが見たかったぜ!
もっとカッコイイビースト見たかったぜ!
あと音声の質が上がってるせいか、声優の…
©バード・スタジオ/集英社 ©「2022 ドラゴンボール超」製作委員会