ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たちの作品情報・感想・評価・動画配信

ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち1992年製作の映画)

Dragon Ball Z : The Return of Cooler

製作国:

上映時間:45分

ジャンル:

3.2

「ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち」に投稿された感想・評価

KYON

KYONの感想・評価

3.3
子供の頃これだけ異常に見てました。

それまであんまり敵が強すぎる系のアニメを見てなくて、これで絶望の意味を知ったかもしれない笑

いまだに絶望という言葉で思い浮かべるイメージは死闘しまくっても全然勝てないクウラのキモい笑みです。まじ悪夢。ブクブク復活して攻撃効かない魔人ブウも苦手なんですけど、クウラに関しては本当にトラウマ。トラウマすぎて見たくないこれ

これを見てケンカを頑張ろうと思いました。(?)
時音優

時音優の感想・評価

3.4
スーパーサイヤ人の底力を見せられた作品。

くすっと笑えるシーンもあり、べジータと悟空が珍しく協力している所もありよかった|ωФ)
RickMorty

RickMortyの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます

なんとなく短い映画を見たくなり観賞

昔のドラゴンボールは2本立てだったような。。。だから短いのかな

子供の頃夢中で見てた映画。大人になった今、色々気になって仕方がない。ストーリーもさることながら、このシーンのキラカード持ってたなぁとかどうでもいいことも考えてしまう。

ストーリーを結構覚えてる自分に驚く
おじさんが楽しそうに昔話するのがなんとなくわかった気がする
jankro

jankroの感想・評価

4.4
劇場版9作品目にして初のベジータ様!
悟空とベジータのコンビがメタルクウラと戦うのだが
本当に最高でしかないよね!!!
そしてあの量のメタルクウラは無理だよww
フリーザの兄だし本編に出てきてもおかしくない
ブロリーの次はクウラに是非とも!
アロー

アローの感想・評価

3.5
サイヤ人を甘く見るな

まさかのクウラ強くなって再登場。
惑星すら食らうマシン星で機械の体を得て更に無限だ
(それなんてメカゴジラシティ?)
そしてベジータが味方として登場する初の作品でもある。
が、それは同時に彼が映画における噛ませポジの道を
一直線することも表すのだ……悲しみ

映画としては超サイヤ人すら押し負ける相手が
大量に来るという
ブロリーもなんてやつだするレベルの絶望感、
ここらへんは前作以上に良くなってる。

まぁいらないところもはちらほら見える気がするけど
昔のDBだからそこはご愛嬌にしておこう

やっぱり世の中甘くないよね
Hamahiro

Hamahiroの感想・評価

3.5
小学生の時に劇場で観た時、大量のメタルクウラ登場シーンで絶望感を抱いたのを思い出しました。

エンディングの曲が好きやったなー。
きりん

きりんの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

ナメック星やっとアジッサの木も生えてきたのにまためちゃめちゃにされてしまった、もうナメック星狙わないで
今回のナメック星への旅はみんなちゃんと宇宙服
クウラ復活早いのとフリーザもそうだけど粉々になっても生きてるのはさすがに宇宙最強の一族すぎる
ピッコロさんと悟飯の絆は安定クリリンのなんで俺だけもやじろべえの仙豆も
今回は1番ベジータ!って思った
ベジータのカカロットお前を倒すのはこの俺だはがちすぎるよ ビックバンアタックにはびびった
瞬間移動同士の対決って激アツかっこいい悔しそうなベジータもつええ
名言多め!
無理とわかっていてもやんなきゃなんねえ時だってあるんだぁー!
俺たちに不可能などあるものか、

メタルクウラ、ビッグゲデスター

このレビューはネタバレを含みます

ブロリーについで好きな作品。
前回のクウラとは一線を超えて再登場したので当時の僕は鼻息立てながら見てました。
ベジータ 悟空ともにスーパーサイヤ人になっていたのですが相手も手強く全く手が届きません。
最終的には囚われた二人がスーパーサイヤ人のエネルギーを最大限吸わせ逆流、そしてトドメを刺すって展開で最初から最後までカッコよかった。
当時じゃなかなか熱い悟空とベジータの共闘シーンが最高。

お気に入りのシーンはクウラと悟空の瞬間移動の最中で戦うシーン。
多分ドラゴンボールに置いて瞬間移動中の世界を描いてるのってこの作品だけだと思う。

あーまた観たい
ベジータはいいところで助けに来てくれるけど相変わらず弱い!

メタルクウラめちゃくちゃ出てきたときは絶望だね!

いや、どんな終わり方だよ!
福ま

福まの感想・評価

3.4
ベジータ来るところ熱いやん
あと亀仙人の戦闘シーンがみれます
>|

似ている作品