ドラゴンボールZの作品情報・感想・評価

ドラゴンボールZ1989年製作の映画)

Dragon Ball Z Dead Zone

製作国:

上映時間:40分

ジャンル:

3.1

「ドラゴンボールZ」に投稿された感想・評価

Kento

Kentoの感想・評価

3.4
ドラゴンボールZの劇場版1作目

青年悟空が如意棒を使っているのが新鮮

そして、悟空がちゃんと父親をしている(-_-)

謎の歌を唄う悟飯

ピッコロが仲間になっていないのも懐かしくて良い

シンプルな面白さがあります

敵のボスvs味方の強キャラって構図があるのも熱い(まあ後半はボコられてるけど)

あとピッ(↓)コロの呼び方がピッ(↑)コロ…
みー

みーの感想・評価

5.0
1作目からピッコロ大活躍。
当時から人気があったのを窺わせる。
さよ

さよの感想・評価

3.5
Z1作目。
お決まりのツンデレセリフを放ち、加担するピッコロさんのカッコよさ。「悟空のライバル」として最も輝いていた時期のピッコロさんだ…最高だ……

悟空さがちゃんとパパだ。
守るものがあって戦ってたり、筋斗雲と如意棒大活躍なのが嬉しいし肉弾戦中心なのもいいね。
今の、強い敵ワクワクすっぞぉなカカロットと共存してる悟空さは大大大好きだし、英雄ぶらずに自分が戦いたいから戦うのがDBZ中盤〜超のスタイルだなって個人的に思うけど、
今作はそんな定型からいい感じに逸れてる作品。
幼い悟飯と悟空と敵対してるピッコロとガーリックJr.がやってくるお話
シリーズ4作目

「やっぱり僕のお父さん世界一強いや」
t

tの感想・評価

-
明らかに現代に比べてアニメーションの技術が高い。
書き込みや、動きを際立たせるための工夫によって、現代のハリボテのような不自然な動きをしていない。
作品の時間が約40分で、当時の背景がわからないが、「あの」ドラゴンボール、という感じで楽しめた。
Z初期!って感じが良い。

如意棒標準装備悟空は意外とレア。ピッコロが仲間になる前のあの感じも。ガーリックJr.の強さも本当にちょうどいい。悟空、ピッコロが本気出したらギリ負けるけど、あの手この手で追い詰める、良い悪キャラ。
つん

つんの感想・評価

3.4
チチも神様も頑張っててなんか新鮮。

悟空もまだ強さぶっちぎってないし
肉弾戦多くて良きよ。
ざね

ざねの感想・評価

1.6
最初のピッコロが謎の三人衆にやられるシーンと、ガーリックJr.の巨大化する前のキャラクターデザインだけ覚えてた。ピッコロがやられるシーンは、掴みとしては本当に素晴らしい。それだけにあの三人衆が思いの外強くなくて残念。ドラゴンボールの強いキャラクターをかませ犬にして、より強いってことをわからせる戦法の無駄遣いになってしまってる。

ガーリックJr.は、ドラゴンボールの敵キャラの中で、自分の作りたいディストピア像が一番はっきりしてたと思う。その割に、最初のピッコロのシーンでピッコロが死んだことを確認してないし、そもそのピッコロが死んだらドラゴンボール使えなくなるのに真っ先に殺しにかかってるし、ツッコミどころが多い。

この頃は悟空の闘い大好き過ぎる設定がまだ無かったんだな。
休日の早朝恒例の子供とのNetflix鑑賞。

すごく懐かしい気分になる作品でした。
神様への復讐を企てるガーリックJr.との戦いを描きますがまだ超サイヤ人はおろか界王拳も元気玉も無い時代のバトルは懐かしいです。

完全にバトル物にシフトしていく原作ですがまだ牧歌的な雰囲気を残しています。

ピッコロさんがまだ悟空と互角のライバルで馴れ合っていない姿にシビれます。

原作漫画で悟空とピッコロが初めて共闘した時は興奮しました。
クラスでまわし読みしていたジャンプにみんなが群がっていた当時を思い出しました。
YS

YSの感想・評価

3.5
1989/7/15
配給 東映

東映まんがまつりの一本として公開と書いてあるけど、何かと二本立てで観た気がする。

ドラゴンボールZになってから一本目の劇場版。
ガーリックJr.が懐かしい。。


再見
2019/1/14
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