ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツの作品情報・感想・評価・動画配信

ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ1990年製作の映画)

Dragon Ball Z : The World's Strongest

製作国:

上映時間:60分

ジャンル:

3.1

「ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ」に投稿された感想・評価

アロー

アローの感想・評価

3.1
ピッ↑コロ↓さん

なんで俺だけなドラゴンボールZ2作目
クローンとか脳みそとか途中の悟飯ソングとか時代を感じる。
Z要素の界王拳や元気玉も出始め、ついでにインフレも見え隠れしてる気がする。
内容に関してはやっぱりまぁって感じなところはある。
多分ドラゴンボールの映画ってターレスあたりが
一回目の変換期だったんじゃないかな

ピッコロさん大大大大大〜好〜き(映像で死にかけの模様)
夏休みといえば「東映まんがまつり」の世代なので、アマプラで見つけてうっかり鑑賞。

悟飯ちゃんによる「ピッコロさん大好き」が聴ける名作。(名作)
jankro

jankroの感想・評価

3.7
シンプルで見やすい気がする!!!
強敵と戦うのだが手下と順番に戦う。
助っ人も登場して共に倒す!
シンプルかつわかりやすく最高!
真世紀

真世紀の感想・評価

3.4
永久凍土に眠っていた50年前に行方不明となったDr.ウィロー。弟子のDr.コーチンがドラゴンボールの力で甦らせ、脳だけの存在となっていたウィローにふさわしい最強の身体の持ち主を探しはじめる。なにぶん、そういう経歴なもので、データが50年前、最初に目をつけたのは武天老師。成りゆきでさらったブルマに現時点の最強は悟空と言われ、救いに来た悟空にコーチンが造り出したバイオ戦士をぶつけるが。

本作の敵キャラ、二人のマッドサイエンティストと瞬速のキシーメ、凍結拳のエビフリャー、軟体のミソカッツン、いずれも名古屋名物由来のネーミング。しかし、一都市にして、これだけ食の名物がある名古屋の豊かさよ。

戦列には悟飯、「なんで、オレだけ」初披露のクリリンも。悟飯が歌でも慕うピッコロは洗脳されて悟空と対峙。

悟空の繰り出す必殺技は界王拳、元気玉。最近の超サイヤ人絡みのインフレぶりと比して、今見るとなんか牧歌的でもありますね。

Netflixにあったのでつい再見。
メタ壱

メタ壱の感想・評価

3.2
ドラゴンボールの劇場版シリーズ第5作目!

永久凍土の中から名古屋が攻めてきた!?
天才マッドサイエンティストのDr.コーチンとDr.ウィローの野望の為に拐われた亀仙人とブルマを助ける為に悟空たちが立ち向かう!

テレビシリーズだとベジータ戦あたりかな?
界王拳に元気玉とおなじみの必殺技が嬉しい。

サイヤ人でも武道の達人でも、寒さには勝てない!

そしてやっぱりクリリンの「なんで俺だけ…」はドラゴンボール映画の名物であり最大の見どころ(笑)
基本的に東映春の(夏の)まんがまつりの中の1本として上映されたものですから、時間も50分程度と特に子どもが集中していられる時間でおさめているのがいいですね
特にZになってからは顕著ですが、ストーリーラインはほぼ変わらず「Z戦士たちが楽しい日常を過ごしていると」「宇宙などから何者かがやってきて」「敵の幹部たちをやっつけて」「元気玉あるいはフルパワーでやっつける」「ふん!」
上記のストーリーラインはすでにテンプレのようなものだし文句を言っても仕方ないので、敵に魅力があるかどうかしか論ずるところがないんですよね

というわけで『Z』としての第2弾はDr.ウィロー
正直ぽっと出で天才科学者と言われてもピンとこないのですが、この作品は男の子の永遠の憧れ「味方が洗脳されて敵側につく」をやってくれたので印象深い&好きな作品です
きりん

きりんの感想・評価

3.8
なんで俺だけの1回目
ピッコロさんだいすきの歌
ピッコロさんと悟飯の師弟関係はまじよき
界王拳もまだ3倍の頃

ツルマイツブリ山
Dr.ウィロー、Dr.コーチン、キシーメ、ミソカッツン、エビフリャー
なかし

なかしの感想・評価

3.2
元気玉がえらい小振り

悟飯のピッコロのイントネーションが気持ち悪い。何あの悟飯のミュージカル演出、くそ可愛いやんけ

クリリンの「なんで俺だけ」がツボった
とも

ともの感想・評価

3.3
界王拳3倍だぁーーっ!!!

悟空VS洗脳されたピッコロ。
ストーリーは地味ながら、バトルには気合いが入ってるのでは。
やっぱり界王拳や元気玉はアガります!
piro

piroの感想・評価

2.4
映画オリジナルキャラは絵がそんなに好きじゃないんだよな。ストーリーも本編にはやっぱり負けますね。
>|

似ている作品