ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれないの作品情報・感想・評価・動画配信

ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない1994年製作の映画)

Dragon Ball Z : Broly Second Coming

製作国:

上映時間:50分

ジャンル:

3.3

「ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

親子三代かめはめはが大好き。
悟天がおしっこぶっかけるシーンが未だも忘れれないし、最後のクリリンの落ちの付け方が最高に締まってなくて好きだった。

今作のブロリーは少し物分かり良くなってる気がして好きだった。
基本的に東映春の(夏の)まんがまつりの中の1本として上映されたものですから、時間も50分程度と特に子どもが集中していられる時間でおさめているのがいいですね
特にZになってからは顕著ですが、ストーリーラインはほぼ変わらず「Z戦士たちが楽しい日常を過ごしていると」「宇宙などから何者かがやってきて」「敵の幹部たちをやっつけて」「元気玉あるいはフルパワーでやっつける」「ふん!」
上記のストーリーラインはすでにテンプレのようなものだし文句を言っても仕方ないので、敵に魅力があるかどうかしか論ずるところがないんですよね

というわけで『Z』としての第10弾は再びブロリー
自我も理性もなくなったフリをしていながら、ぎりぎりのぎりぎりで悟空を追うため宇宙ポッドに乗りこむあたり非常に強かです
今回の主人公は悟天とトランクス+ビーデル、悟飯はおまけだし悟空も美味しいところだけちょちょっといただくくらいのため、前回の登場よりさらに絶望感が半端ないです
私は悟天がうざったいため点数は辛め
見どころはベジータより諦めが悪いトランクスとフィニッシュシーン
Rikuto

Rikutoの感想・評価

3.5
2020年125本目

悟空に対する恨みがさらにパワーアップさせてるって感じ。この時のご飯最高にかっこいいんだよな。
悟空が表紙にいますが...
これも謎があっていいと思うこれぞ映画版だと思う😆
なかし

なかしの感想・評価

3.6
トランクスのおもらしシーン

個人的に悟飯が1番好きだから、大人になった強い悟飯を見れてよかった。

親子三代カメハメ波は胸熱やなぁ
神龍が悟空を呼び出しのかな!?

悟天とトランクスは基本ガチで痛がらない

ドラゴンボール全映画コンプリート
戦闘シーンがそこまで迫力のある感じではないけど、サブストーリーとして見るなら面白いと思う(´・∀・`)
でもピッコロが出てないから悲しいです(´・∀・`)
uru

uruの感想・評価

2.8
ブロリー3作品で最も印象に残っていない…親子3人のかめはめ波が名シーンであることは分かる。
ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない
1994年 50分

伝説のスーパーサイヤ人のブロリー再び。悟天とトランクスのシーンが結構長く、悟飯早く来て!って感じになります。悟飯がボコられてるシーンは、可哀想過ぎて早く悟空来て!って感じになります。

悟空が来たときの安心感が半端じゃない。親子3人のかめはめ波は、めっちゃスカッとした!

祈祷師の呪文みたいな『オンバッチャマ・ジッチャマ・ヤヤコリトッチャマ』は鑑賞し過ぎて覚えましたw
202005079
映画第13弾
短い時間なのに悟天とトランクスとのシーンが長く進展が遅い印象😅
子供の頃好きだった漫画で当時もレンタルしてみた作品だった。
当時は口数の少ない無敵のようなブロリーが怖くてハラハラしながら見ていた。

今見直すとストーリーが淡々と進んで、あっという間に終わってしまう。昔も今もビーデルとチビたちの関係性が好きだなって思う。

ピッコロさん!!!って思ったらまさかだった。近いうちにピッコロ名場面みよっ笑
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