ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれないの作品情報・感想・評価

ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない1994年製作の映画)

Dragon Ball Z : Broly Second Coming

製作国:

上映時間:50分

ジャンル:

3.2

「ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない」に投稿された感想・評価

かじ

かじの感想・評価

3.1
新作のブロリーを見たいから古い作品見ておこうと思いましてね。
kaz

kazの感想・評価

2.0
通勤鑑賞33作目。

またブロリー。
本作も劇場で観た記憶なし。
多分、前作から劇場版ドラゴンボールZを卒業したのだろう。

しかし、オープニングの歌は覚えていた。
テレビは見ていたのかも知れない。記憶はないが。

本作、全く工夫が感じられない。
ブロリーに強さも怖さも感じられないし、悟空の扱いも雑。

ブロリーのやられ方も雑。

悟天とトランクスを主人公にし、コメディーパートを多めにしたのは良かったが、もう少し、闘いに工夫が欲しかった。

星は2つ。2.7とか。


あと、クリリンのマンネリ化よ。
前作のブロリーのが好き。
悟空はビミョーに出たけど、悟空とべジータいないと物足りない。
でも親子のかめはめ波は嬉しかった。
2019|148
キャスト一新のドラゴンボールZ劇場版、
今作の敵は再びブロリー、如何に人気なボスキャラかがわかります。
やっぱり悟天とトランクスは悟飯と違って潜在的な明るさがありますよね(悟飯は幼少期から辛い戦いが続いてか宿命的な陰を感じるので。。
その点からも前作ブロリーよりもかなりポップな感じに仕上がってます。

とはいえ悟飯がやってくると緊張感が急に高まり前作を彷彿させるようなブロリー戦が楽しめます、いやぁ悟飯かっこいいよ本当。。!
そしてやはり悟空はカリスマ、登場したときの安心感というか何か足りなかったものを埋めてしまう..主役の座を一時的に悟飯に譲ったとはいえさすが本家主人公!

親子三代かめはめ波、カッコいいですなんか泣けます。
ドラゴンボールの映画のなかで一番面白くて好きな作品。オチも親子三人のカメハメ波は豪華で、いつもの呆気ない終わりではなかったので良かった。
『平成最後』

平成最後の鑑賞映画。

まさか!!?

ドラゴンボールになるなんて!!

でも、この映画のオープニングの歌詞にはぐっときたよ。

励まされたよ!!


夢中になれるもあるから、徹底的にやるよ!!
ni3

ni3の感想・評価

3.2
トリプルかめはめ波に感動。これでブロリーも見納めかと思いきや、、、
ようやく「もしブロ」や「デデる」と言ったワードを楽しめるようになってきました。しかし大変な過ちを犯してる気がしないでもない。残された時間があまりないというのにこんなのを観る時間に費やしいいのか。まあいい。

あのベジータが「伝説の超サイヤ人」というパワーワードにガクブルで動けなくなるという醜態を晒した甲斐がまるでない女子供とのバトルに終始し正直観るのが苦行レベル。ブロリーよ、シャモ星を破壊した時のような絶望感を味わわせておくれよ。これじゃベジータが浮かばれないよ。
あのかめはめ波にはワクワクしたけど、
あんなんでブロリー倒せるの?
悟空がほとんど出てこないのが盛り上がりに欠ける。テーマソングは大好きなのでスコアアップ。
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