ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだの作品情報・感想・評価

ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ1994年製作の映画)

Dragon Ball Z : Bio-Broly

製作国:

上映時間:45分

ジャンル:

3.1

「ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ」に投稿された感想・評価

時代に反映でしょうか。
クローンとして三度目の復活。
バイオブロリーは模造品のような印象だが強い。
ご天とトランクスのコンビが良かった。

こいつらがフュージョン覚えてたら一瞬だったんだろうなと大人になれば思ってしまう(笑)
nana

nanaの感想・評価

3.0
バイオブロリーは、なんか悲しい姿だな。
トランクスと悟天のバイオテクノロジーのくだりが好き(笑)
悟空が闘わない!!
悟天とトランクス、そしてクリリン夫妻が戦いの渦中に!!

この、組み合わせイイです。
子供2人が恐怖の宿敵ブロリーに震え上がりながら戦うなんて健気であり、応援しちゃいます!!

最後も単純な力押しではなく、少しの知恵で敵を破るなんて所もいつもと違った演出じゃないでしょうか。

悟空とベジータの活躍がみたいなら、そもそも他のを観るでしょうが、わかったうえで観ても少し物足りなさは拭えません。
劇場版ドラゴンボールZ #11

敵 ブロリー(3回目)

悟空、悟飯、べジータが戦闘に参加しない珍しい作品。悟天&トランクスが主演でクリリン&18号夫妻が脇で活躍します。ミスターサタンは普通の人間にしてはしぶとい。
総合評価点
23/50

評価点
17/35
0/5企画
2/5テーマ
2/5構成
3/5脚本
4/5演技
3/5音楽
3/5技術

好み点
6/15
なかと

なかとの感想・評価

3.0
テレビでやったのを録画して何度も見た思い出が…
私はこのブロリーしか知らない
ブロリーの圧倒的な強さはないけど、悟天とトランクスの2対1で互角の感じがすごく好み
バイオブロリーという攻め過ぎた存在に、当時の小学生たちもさすがに困惑
というか何がしてーんだよ
でも悔しいかな、ン十年後も「バイオブロリー」て言葉は忘れらんないんだろうなって
そういう意味じゃすごい映画だなって
この頃のドラゴンボール映画にそもそも内容とかは存在しないんだから
Timmy

Timmyの感想・評価

3.1
「困った・・・どういう反応をすればいいのかわからない・・・(´・ω・`)」

「よし平均点をつけとこう(p◉◞౪◟◉)」

と思い立った結果のスコア。

まさかの三度目のブロリー。出せばブロリストが喜ぶ・・・と思っていたのか?

というか、あんな姿(ドロリー)になって、もう「カカロットォ・・・」すら言えなくなった彼が、一体何のために、誰のために動いているのかわからなくなって、純粋な悲しみを感じました。

もう可哀想で可哀想で・・・

ノーマルブロリーの事を考えると、やっぱり不憫な境遇ですよね。

せめて今度こそは、静かに眠らせてあげてほしいです。
完全にネタ切れで引っ張った感。ブロリーですらない。あの恐怖感が懐かしい。
何はともあれ、18号たんが出てきてるので、ぼかぁまんぞくです。
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