客観的に理路整然とこうやって俯瞰して観せてもらえたら“嘘”が愚かだったと理解できる。
けど、当時に当事者で思春期で正しく行動できたのかってなると…
過ちではなくても罪悪感を抱かないわけじゃなく、や…
@ABEMA
長いこと嘘をつき続けているとそれが第二の天性になる
アーロンに対する言葉かと思いきやこれもミスリード
思春期についた嘘の呪縛に導かれるように故郷に戻る
名でなく単語を指すグラント…
2026年52本目。
「The Dry」ってタイトルがハマりすぎててため息。これほんと「The Dry」以外のタイトルは有り得ないね。あまりにもドライだったね。スーパードライだね。
一年近く雨が降っ…
終盤まで退屈だが最後やられた。全て綺麗に回収してくれるからスッキリ。閉鎖的な町あるあるな感じで、自分だったらすぐ出ていきたくなるなと思いながら鑑賞。新人警官の大火傷可哀想だったな。犯人かばって自分も…
>>続きを読む「この町で真実が捜せるとでも?」
10年以上も干ばつが続く、オーストラリアの田舎町。
現在と過去、2つの事件。
閉鎖的な町の住民たちは、みな怪しい。
真相については「ちょっと無理ない?」と思う部…
オーストラリアの田舎町で起きた殺人事件を、帰郷して葬儀に訪れた刑事が独自に捜査するクライムサスペンス。
1年近く雨の降らない渇ききった町。主人公が地元を離れたきっかけにもなった、
男女4人の仲良しグ…
オーストラリアアメリカ/サスペンス
原作未読。
約1年雨の降らない乾燥した閉塞した街が舞台。雰囲気は好き。
みんなが秘密を抱えてる。街のせいなのかみんな不幸せそう。
終盤までは楽しめたがラストは…
ベストセラー小説が元ネタらしい
初めは相関図が欲しくなるけど、全く必要なし
オーストラリア人や乾燥大陸に住む人には環境的に刺さるのかもしれないけど、個人的にはあんまりだった
こうした未解決事件に…
©2020 The Dry Film Holdings Pty Ltd and Screen Australia