警察官のアーロンは昔親友だった友達が嫁と子供を殺して自殺したとされる親友の葬式に参列して20年ぶりに帰郷する!友達の両親から事件の真相を探ってほしーとたのまれるが、アーロンは昔好きだった少女の変死事…
>>続きを読むオーストラリア産の傑作サスペンス
サスペンス映画の中でもかなり硬派な作風で銃撃戦やチェイスシーンは一切なく過去と現在で巻き起こった事件の真相を主人公が自分と向き合いながら追い求めていく。
閉鎖的な…
2026年88本目
(@動画配信チャンネル=13)
ストーリーも演出も役者の演技も楽しめました!始まりのめちゃくちゃ乾燥したイメージのカットの重なりによって、映画の世界観の基調が作られる感じ、好き…
客観的に理路整然とこうやって俯瞰して観せてもらえたら“嘘”が愚かだったと理解できる。
けど、当時に当事者で思春期で正しく行動できたのかってなると…
過ちではなくても罪悪感を抱かないわけじゃなく、や…
@ABEMA
長いこと嘘をつき続けているとそれが第二の天性になる
アーロンに対する言葉かと思いきやこれもミスリード
思春期についた嘘の呪縛に導かれるように故郷に戻る
名でなく単語を指すグラント…
2026年52本目。
「The Dry」ってタイトルがハマりすぎててため息。これほんと「The Dry」以外のタイトルは有り得ないね。あまりにもドライだったね。スーパードライだね。
一年近く雨が降っ…
終盤まで退屈だが最後やられた。全て綺麗に回収してくれるからスッキリ。閉鎖的な町あるあるな感じで、自分だったらすぐ出ていきたくなるなと思いながら鑑賞。新人警官の大火傷可哀想だったな。犯人かばって自分も…
>>続きを読む「この町で真実が捜せるとでも?」
10年以上も干ばつが続く、オーストラリアの田舎町。
現在と過去、2つの事件。
閉鎖的な町の住民たちは、みな怪しい。
真相については「ちょっと無理ない?」と思う部…
©2020 The Dry Film Holdings Pty Ltd and Screen Australia