@ABEMA
長いこと嘘をつき続けているとそれが第二の天性になる
アーロンに対する言葉かと思いきやこれもミスリード
思春期についた嘘の呪縛に導かれるように故郷に戻る
名でなく単語を指すグラント…
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2026年52本目。
「The Dry」ってタイトルがハマりすぎててため息。これほんと「The Dry」以外のタイトルは有り得ないね。あまりにもドライだったね。スーパードライだね。
一年近く雨が降っ…
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ロバート・コノリー、2020年。
オーストラリア内陸の町。
ルークはアーロンの事を友情を越えて愛していた。
妻のカレンもそれを知っていた。
ジェイミーとも付き合っていたらしいルーク。
でもそれは…
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まず初見。ミスリードたっぷりで全員怪しく見えるように描いていたように思います。
そのため本当に誰が犯人でもおかしくなく、それぞれが犯人のバージョンを観たくなりました。
ふたつの事件には関連があると…
友人の死
過去と現在の真実とは
これは見応えあった。
家で鑑賞しているとは思えないほどの没入感。
真実を知った時の驚きと鑑賞後の余韻にどっぷり浸かれる良作でした。
「薔薇の名前」も良かったですし、…
2025012「渇きと偽り」
いやー!!!!
おもろかったー😁😁😁
いい感じのサスペンス
エリック・バナ
久しぶりやーん。
えらいよかったー。
20年ぶりに故郷に帰り、殺された親友の殺人事件を追…
パールピアソンさんに教えていただいて鑑賞。
久しぶりにじっくり小説を読み進めるような良質のサスペンス。想像より嫌な話だったけど好き。
昔離れた町に事件が起きて、20年ぶりに葬式に戻るエリックバナ…
当時、映画館で観ようとしていたのに、観れず、上映も終わってしまい無念でした...。
ようやくユーネクストで鑑賞!ミステリー好きだし、エリック・バナはカッコいいに違いない。そんな気持ちで観てみたら、か…
©2020 The Dry Film Holdings Pty Ltd and Screen Australia