「生きるのと延命は違う」
お父さんの言葉が全てだと思う。
体が不自由になり何も楽しめなくなった85歳の父親が、娘たちに人生を終わらせる手助けをしてほしいと安楽死を頼む。娘たちは葛藤しながらも父親の…
父親の気持ちは痛いほど分かる。生きていることと、延命は違う。確かにそうだ。しかし、そこで娘に頼るのかと、エマニュエルを見ていると辛くて気分が悪くなった。自分本位な人生をおくってきたであろう父親だか…
認め合うとこも認めれないとこもありながら最後はやはり家族なんですね。複雑で色々な感情が交錯しあう面をソフィー・マルソーが上手く演じてたと思う。でも本当に頑固親父、娘可哀想になる。そりゃあんな複雑な…
>>続きを読むお父さんの気持ち変わるかなと
思ったけど…
頼まれた娘たち大変でしたね😔
父や他の手続きを抱えて
体調崩したりしてたけど😥
ストレスや傷ついた時に
発散して進めるのはいいね🥊
「生きるのと延命は違う…
陸続きだと救急車でスイスまで行けるのか。いいな。でもやはりお金と精神状態の壁はでかい。「安楽死」とバレないように書類を医師や弁護士に書いてもらわないといけないのもハードルが高い。死にたくてもこの壁を…
>>続きを読む🍂唯一の良かったシーン。10月の水泳、気持ちよく凍えてからの暖を取り、素晴らしい眺めの中での白ワインの場面。開放されていてよかった
🍂観る世代や状況によって印象が変わりまくる作品。
🍂現在視聴時…
尊厳死を望む父親の為に娘2人が奔走する。父親の気が変わることを期待しながらも、意思を尊重して。
病気で体が不自由になった、両親其々の異なる選択。
でも実際もその〝とき〝は神様が決めたかのようで、実は…
尊厳死のテーマの裏で、親がどれだけ子に愛されているのか?がポイントになっていたように思う。
死ぬことは今のわたしにはすべてが想像でしかない。親を見送るということも想像でしかない。生きることの先にあ…
〓映画TK365/1597〓
◁ 2026▷
▫すべてうまくいきますように
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★★☆3.7
▫️T K評価:★★★★☆3.7
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