恋人に振り向いて欲しくて行くことを決めた旅行に、恋人不在で行くことになるのはかなりキツい。
恋人が自分への関心を無くしていることに気付いた時の虚しさったらないし、そういう瞬間ほど敏感に感じ取れてしま…
表情がすべてを物語ってますやん!最初の孤独感にまみれた顔から、いつの間にか幸せそうな笑顔に変わっていて、その些細な変化が何よりも映画だと感じました。劇的には思えない私の日常も、こんな美しい出来事であ…
>>続きを読む好きそうなロード厶ービー☆🚊電車のやつ。
やっぱり旅は目的達成(終点)じゃなく、その過程が一番大事!☝️
主人公が終着駅に着いた時の虚しさと言うか、切なさ(◡ ω ◡)
一人旅やか…
列車でシラフの時には自己紹介はましてや、挨拶すらできない人間が酒に酔った瞬間饒舌になって絡んできて愛してるって言ってくる所が気持ち悪すぎた
これって日本人のゴミ男共だけじゃなくて世界共通でこんな奴ら…
男の方が絵に描いたようなロシア人の若者すぎて面白かった。粗暴でデリカシーもないんだけど人懐っこくてなぜか下心が無いことがわかるからずっとかわいい。「カマキリウス()を彷彿とさせる」的なことが書いてあ…
>>続きを読むリョーハがすごく魅力的。
ふたりの心が少しずつ近づいていく感じが、とても愛おしかったです。
自分の価値を、誰かの特別になることで満たしたくなるラウラの気持ちはよくわかる。
自分を肯定してあげるっ…
監督は「スマートフォンはこのような旅と、他者の必要性を破壊している」と語ってたみたい…確かに過ぎる🤔
ラウラは最初リョーハを最悪の相手だと思っていた。時代は90年代だからスマホに逃げることも出来ず…
警報は危ないからやめろということはひとまず置いておくと、ラウラがリョーハのあの感じに惹かれるのわかる。言葉であれこれ言うより行動できることの方が尊いことってあると思う。注意逸れることなく最後まで観れ…
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