『ANORA』で見たユーリー・ボリソフが気になって。ここまで刺さった俳優は久しぶり。観終わって一日経つけれど余韻が消えない。最初から最後まですべてがよかった。雪の中ではしゃぐシーンはよくあるけれど、…
>>続きを読むノックノック、いつまでここに留まるつもり?
モスクワのイリーナの自宅で開かれた知識人たちのパーティーで、恋人であるはずのラウラを「フィンランドからの下宿人」としか紹介してなかったのは、二人の関係性…
友情と恋愛の匙加減がすごく丁度良くて好きな作品。ほんのり暖かくなる感じ。
意外な人物に物を盗られるシーンがあって、どんなにいい人でも信用しないようにしようと思った、、
登場人物たちはいつでも簡潔に言…
A movie I liked more and more as I watched it.
I kept thinking, “Please, please don’t let these two…
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孤独で不器用な二つの人生が、ほんの一時だけ交わるロードムービー
列車や自動車から見える、ずっと続いていく雪景色や、その遠くに見える丸い光の粒の連なりがすごく良くて、冬の夜に地元に帰るときの新幹線の…
列車でシラフの時には自己紹介はましてや、挨拶すらできない人間が酒に酔った瞬間饒舌になって絡んできて愛してるって言ってくる所が気持ち悪すぎた
これって日本人のゴミ男共だけじゃなくて世界共通でこんな奴ら…
カンヌ国際映画祭のコンペティション部門でグランプリを受賞したロシアを舞台にしたロードムービー。寝台列車での最悪の出会いがかけがえのない最高の出会いに変わる傑作だった。こういうファーストアプローチが最…
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まずフライヤーの写真に惹かれた。主人公の女性の髪が風に吹かれてる感じから、これは絶対面白いと思った
実際見てすごい好きだった。くたばれ=愛してる エモすぎだし あの2人がこれからどうなるのか気にな…
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That really resonated with me. It's not a fun story, and it doesn't have spectacular visuals or imp…
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