コンパートメントNo.6のネタバレレビュー・内容・結末

『コンパートメントNo.6』に投稿されたネタバレ・内容・結末

めちゃめちゃよかった
ハイスタ・ヴィットゥ
寒そう

旅したくなりました

好きだな〜。
また見返したい。
ロシア語の響きって独特だし、なんとなくこの映画のお陰で憧れてしまった。
寒いところの映画って皆が皆モコモコしたあたたかそうな服を着ていて嬉しくなってしまう。車で2人寝…

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モスクワの洗練された、けれどどこか気取ったインテリたちの空気。

恋人と行くはずだった旅。

寝台列車のなかで、ラウラが出会ったのは、むさ苦しくて不器用な男、リョーハ。

彼のガサツさに嫌悪感を抱…

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一貫して主人公の自分の無さが響かなかったなぁ。。。

誰かに誘導されないと進めないのかねぇ〜。

途中下車してモスクワに戻ろうとしてたし。
皮肉を言うならば。
色々ラッキーだったね。
次もそううまく…

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寒さと孤独を全面に出した旅の話
ロシアは鬱の国だと思った、早く北極海が解けるといいですね

孤独の穴が埋まることは決してないけれど、ラストシーンのような一瞬を糧に日々を生きるしかないのだ!

ユーリ…

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ペトログリフ、冬には入れないって知ってたんでしょ!ばかあ!

それでも女は心の声を聞く!
出会いは最悪、けれど段々と一期一会の愛へ。恋愛というより愛自体を育む話に見えた。

とても良かった 旅に出たくなる
恋人にドタキャンされて1人でペトログリフを目指すことになったラウラは心が満たされないどこか寂しそうな表情をしている
寝台列車で相部屋になったリョーハも1人で遠くまで出…

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カメラ盗んだ男にはムカついたけど、結果的にラウラにとってはよかったのかもしれない。
ラストシーンの笑顔が良い。

偶々上映されていたところに滑り込み。

カルチャーの世界を生きる彼女とロシアで知り合ったフィンランドからの留学生が主人公。
彼女と一緒に行くはずだったペトログリフ鑑賞旅行に1人で旅立つ。
ロシアへ向…

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