アノーラの人かなーって思ってたらやっぱりそうだった。ここにいたのねあなた。
ポンヌフの恋人みたいな情熱的な愛とはまた違った、友愛というのか、旅だからこそ出会えたその時だけの親密で心地よくて特別な関係…
2026/3/23
こういう出会いからの物語が羨ましい。
切なくない終わり方で気持ちが良くて、静かな余韻が残った。過去を振り返らず旅立ちなさい止まらずに。
俺って不器用なロシア人男性が好きなんだろう…
1シーン1シーンが美しく、ラウラとリョーハの関係が観ていてとても愛おしく表情や景色でお互いの気持ちが伝わってくる。
この映画では最悪とも言える出会いが結果的に自分の人生を支えたり変えたりする影響を及…
好きだな〜。
また見返したい。
ロシア語の響きって独特だし、なんとなくこの映画のお陰で憧れてしまった。
寒いところの映画って皆が皆モコモコしたあたたかそうな服を着ていて嬉しくなってしまう。車で2人寝…
モスクワの洗練された、けれどどこか気取ったインテリたちの空気。
恋人と行くはずだった旅。
寝台列車のなかで、ラウラが出会ったのは、むさ苦しくて不器用な男、リョーハ。
彼のガサツさに嫌悪感を抱…
一貫して主人公の自分の無さが響かなかったなぁ。。。
誰かに誘導されないと進めないのかねぇ〜。
途中下車してモスクワに戻ろうとしてたし。
皮肉を言うならば。
色々ラッキーだったね。
次もそううまく…
寒さと孤独を全面に出した旅の話
ロシアは鬱の国だと思った、早く北極海が解けるといいですね
孤独の穴が埋まることは決してないけれど、ラストシーンのような一瞬を糧に日々を生きるしかないのだ!
ユーリ…
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