『かもめ食堂(2006年)』映画館で観た。フィンランドで食堂を経営する若い日本人女性ひとり。原作は小説。映画内で不必要なリアルを追求していないので、洗練された、穏やかな画面内の空気を味わう事ができ…
>>続きを読む・フィンランドに行ってムーミンの夏休みを読む人ってかわいい。
・和食が食べたくなった。ご飯が全部おいしそう。
・マサコさんのカバンの中がキノコになっちゃったのはなんでだろう。猫を預かる以外の日本…
ゆるくて癒やされる。
ゆったりして事件は起きないけど、キャラと台詞回しが面白いので全然飽きない
シナモンロールとコーヒー、おにぎりとシャケが食べたくなる
地球最後の日の話しと、最後の3人の「いらっ…
叔父に勧められた映画。
最初のお客さんのTシャツ、父がよく絵を描いてたニャロメ🐱
欧米の日本かぶれって変なやつ多いよな。
その前に外にいた婦人3人組が白人様()でさすがでした。
他人だからこそ踏み…
良い…
セリフの言い回しが良い。同じ話題をシーンを通して何度か登場させているのも良い。
酔っ払ったおばちゃんを介抱した後の外で話すミドリさんとサチエさんの会話が好き。私も世界の終わりの時は招待し…
めっちゃ好き。
ちょうどいい。
ずっと観ていたい映画。
終盤の方で、3人がいつまでもこの関係性ではいられないことを示唆するシーンがあるが、結局この映画の中では3人の中の誰の別れをも描かずに終わるのが…
(C)かもめ商会 Photo 高橋ヨーコ