ビリー・ザ・キッドの冒険に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ビリー・ザ・キッドの冒険』に投稿された感想・評価

3.0

リュック・ムレの「密輸業者たち」が合わなかったものの、他の作品ならどうだろうと、ジャン=ピエール
・レオが主演している本作を見てみた。が、あんまり印象は変わらず、自然の中でわちゃわちゃしている感じは…

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そうはならんだろという行動と緑色の湖。
モンタージュ(編集)はジャン・ユスターシュ
3.0
俺も爆乳のチャンネーと荒野を放浪したいよ。ラストの鍵盤適当ぶっ叩き劇伴ええやん、映像とも噛み合ってて。どこかジョーカーとハーレイクインのようなラストショット。
3.0
正直良さがわからなかった。西部劇的なスリリングさもなく、かといってギャグもはまらず自分には早すぎた。
舞台装置をうまく使ったわけでなく。

1971年、フランス、西部劇。

駅馬車を襲撃して金貨を強奪したビリー・ザ・キッド。行き倒れていた女アンを拾い、賞金稼ぎに追われながら荒野を逃亡する。

西部劇っつても前衛西部劇で、後半になるにつけ…

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mam
2.7

このレビューはネタバレを含みます

ボブカットが眩しいJ=Pレオーの麗しさをもってしても、あぁまた山岳映画かよ...でダレてしまって意気消沈(密輸業者たちの続きで観た自分が悪いのか)

(第6回映画批評月間 〜フランス映画の現在をめぐ…

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3.0

『ルート17の遭難者』より20年前に荒山の斜面を上り下りする映画を作っていた。ジャン=ピエール・レオの不器用な動きとコミュ障ぶりが際立っていて、この芸風はこの時期、リヴェット『OUT1』やユスターシ…

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2.9
山肌巡りツアー。
ムレ、ボケがフィクションだとかなりすべるな。回想とか野暮なことやっちゃって。
人間
3.0

ジャン・ピエール・レオ主演の西部劇、これ自体がマグリット的なんじゃないかと言うくらい不自然。西部劇では無いかもしれないが。とにかくレオの様子がおかしい。クラシックな西部劇やジャック・タチのようなコメ…

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2025・7・11
アンスティテュフランセ
全席完売のアナウンス

山が主役ですね
泥棒と人質が山を逃げ回ります
賞金稼ぎは山でもナプキン首に巻いて、チーズ生ハムパンをナイフとフォークで頂きます

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