キューバ危機に対応する、ケネディ大統領と司法長官の弟とケビン・コスナー演じる政治アドバイザーを中心とする濃密なドラマ。
陸海軍のトップが先制攻撃をやりたがり、いきまいているのを抑えて、第3次世界大戦…
キューバ危機を題材とした映画。1962年10月、アメリカは、ロシアがキューバにミサイルを設置していることを空上のカメラで撮影。当時のケネディ大統領が、対策を考え指示。側近の2人もすごく考えて、できう…
>>続きを読むキューバ危機を描いた作品。
一事が万事の状況下でケネディ兄弟が正しい判断を行ったことは直近100年の歴史の中でも素晴らしいことだと改めて感じた。
米国の官僚の苦悩が手に取るように見れるし、軍部やマ…
よかった
あんまり理解できてないけど
気になった台詞
・「また真珠湾の不意打ちを食らった気分だ」
・「じゃ爆撃を!…きっと胸がスッとする」
感情で決めるのはやめてくれ…後に「ヒステリックに」戦…
誕生日に13デイズ見終わってしまっただなもで草
ついこの間、中学生の子に「キューバ危機って何?」って聞かれて何も答えられなかった歴史に弱い僕だったんもだけど、すごく勉強になったんも!
ソ連がキュー…
キューバ危機を映画化した政治作品。
本作は
米国がキューバの核兵器ミサイルを発見した所から始まり
ソ連のフルシチョフ首相がミサイル撤去決定を放送した所までの話になっています。
これ以外の因果関係…
とても良かった。
人を守ることが国を守ることだと思っているところが一般市民的な考えと一致しているから、応援したくなるjfkに映るのかなと思う。
今も世界中で戦争があるけど、それらも権力や帰属意識に…
キューバ危機を描いた作品。
キューバ危機は名前を聞いた事がある程度の知識だったので、その実態を知って驚きました。
キューバの核ミサイル配備によって、まさか第三次世界大戦…核戦争が起こる危険があった…