《真っ直ぐで厄介で、否定できないこの想い。》
◎82点
『愛がなんだ』『街の上で』の今泉力哉監督と『性の劇薬』『アルプススタンドのはしの方』の城定秀夫監督がお互いの脚本を提供し合いR15+のラブス…
体感半分はイチャイチャ
男、ボタンスーツはネクタイつけないのが常識ですよ?
ホテルの魚、客の全部を知ってるんだろうなとか考えてた
神父さんとの配置シュールで草
最後の「あげる」「やったっ!」がとても…
愛は必ずしも1番そうなってほしいと望むベストな形には成就しないけれども、多くの人は妥協しつつベターな選択を取っていて、それを「そんなもんだよね」と肯定する映画だと思う。程度の差はあれ、そんな葛藤を抱…
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