死刑にいたる病の作品情報・感想・評価・動画配信

死刑にいたる病2022年製作の映画)

上映日:2022年05月06日

製作国・地域:

上映時間:128分

3.5

あらすじ

みんなの反応

  • 阿部サダヲの演技が素晴らしい
  • グロテスクな描写があるが、それが作品の魅力
  • サイコパスというテーマが恐怖を煽る
  • 映像やBGMが怖い雰囲気を盛り上げる
  • 終わり方に含みがあって、考察が捗る
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『死刑にいたる病』に投稿された感想・評価

ririco
4.0
ラスト色々ん?ってなったけど
それまでずっと面白かった
阿部サダヲの演技が凄いね
S
3.5
犯罪の描写がエグく「夜一人で観る映画ではなかったかも…」と途中後悔したが、没入感があり引き込まれる映像作品。
このレビューはネタバレを含みます

いわゆるサイコパスな凶悪犯との面会会話劇から過去の事件を紐解いていく 例のやつ
阿部サダヲの人当たりの良さと目の光のなさがないまぜになって確かにいい感じにサイコパスに見える。いい意味で男性的な感じが…

>>続きを読む
r
3.5
2026/1/19
(2)


阿部サダヲはハマり役。水上恒司も良い俳優。
岩田剛典だけ違和感が凄かった(演技が下手とかではない)
痛そうで怖かった、それを乗り越えるために最後まで観たけど終始痛そうだった。

阿部サダヲさんってパン屋さんが似合う!
グロこわ。食べてるラーメン吐きそうになった。
最後のシーンでゾッとした。
かあ
3.6
サイコパスってこんななのかなって想像しながら見てた
現実にもこんな人がどこかに居るんだろうなって思うと怖くなって夜、眠れませんでした
3.3
このレビューはネタバレを含みます
◉オチ
結局9人目の殺人も阿部サダヲがやったもの。主人公の彼女も自分と同じく候補の1人で犯人に洗脳されてましたエンド。

◉メモ
・爪剥ぎとか拷問グロい
3.0
サイコパスとグロさを全フォーカスしてたイメージ。内容に凝ってるというより、ブルっとしちゃう感じ
わだ
3.4
面白いけど、事件発覚の経緯に注目が行かないのは謎

全体的にもう少しリアリティ欲しい
阿部サダヲは良かったし、出てくるキャラ全員気持ち悪いし、ちょっとしたホラーとして観るには良かった

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