<映画史中間課題>
① カメラワーク
・トリニティ実験前の手持ちカメラの揺れ
→ 実験が失敗するかもしれない緊張感が伝わってきた。一方、実験成功後も同じような撮影方法が使われていて、科学者たちと一…
ノーラン作品ということで、心して観たつもりではあったけど、、
少し難しすぎたかな〜という印象(少なくとも私にとっては…)。
約3時間という超大作であるだけでなく、人物の多さと時系列の操作で話が複雑に…
配信にて視聴。2026年19本目。
正直難しかった。
原爆を開発した天才科学者の話というだけではなく、原爆開発後のオッペンハイマーの苦悩や、政治に翻弄されていく姿が描かれていて、思っていた以上に…
2026年 13本目
光とは「粒子」なのか「波」なのか
いや、その両方を併せ持つ
このような物事の二面性を本当に綺麗に表してるな感じました。
原爆においての日本とアメリカの見え方
戦争を終わらせる…
映像の迫力や有名な学者の登場など見ていて面白かったです。また、当時の世界背景やオッペンハイマーの人間関係や短いシーンながら弟との関わりなどがわかりやすく描かれていて良かったです。
しかし、ノーラン監…
ノーラン作品で1番難しいかもって思った。
科学の力で兵器を生み出した。
作ることができるのとその結果に責任を持てることは別。ものすごくエゴを感じた。
政治は英雄を作り切り捨てる。酷いなぁ...と思い…
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