リトル・イタリーの恋の作品情報・感想・評価

「リトル・イタリーの恋」に投稿された感想・評価

Shelby

Shelbyの感想・評価

3.2
割と楽しかった。兄弟の関係性がいい。
ロゼッタ可愛いけどなんか好きになれなかった。まあ、騙されて結婚なんて無理よね。でも、弟とロゼッタひどくね?お兄さんと彼女可哀想…まあ、ハッピーエンドで良かった。
ところで、ロゼッタ以上にお兄さんが可愛いよ。ジョヴァンニ・リビシは確かにイケメンでは無いけど、私はお兄さんの方がタイプよ。
Elena

Elenaの感想・評価

3.3
こんな映画もあるんだってぐらい特に感動もなく普通で、むしろ新鮮だった。驚きのハッピーエンドはよかったが。最後の絵描きがきちんと解釈できなくて悔しい。あとやっぱりロゼッタとかバラにちなんだ名前はよい。
Mika

Mikaの感想・評価

3.5
あり得ないだろってことばっかだけどまあハッピーエンドだったからいいんじゃない。笑

ロゼッタが透き通っててとても綺麗だった😍
もぐ

もぐの感想・評価

3.3
ストーリー面白い。
婚活サイトのプロフィールが爽やかな伊勢谷友介でわざわざ海外まで会いに行ったのに現れたのが、バカリズムだった。みたいな

女の子可哀想すぎる。
プロフィール写真に騙されるな。

最後の方飛ばし見した。
riekon

riekonの感想・評価

3.0
兄ちゃんがあんなことして悪いのだけどロゼッタに全然見てもらえなくて可哀想で。リビシ好きだから尚更かな。
散髪してる時に弟の彼女のことを見つめるなぁと思ってたらあら!
皆んな幸せ良かった良かったよ。
ロゼッタ役の女優さんふっくらお肌でとても綺麗でした。 ​
ナヲ

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2.7
[解説]
『きみに読む物語』の脚本家ジャン・サルディの監督デビュー作。
見合い写真で結婚相手を決める習慣が残るオーストラリアのイタリア人街を舞台に、弟の写真で美女を射止めた男とその弟、美女の揺れ動く関係を描く愛の物語
[あらすじ]
1950年代オーストラリア。イタリア人街で暮らす移民の青年アンジェロは、結婚願望のあるイタリア在住女性たちに手紙を出し続けていたが失敗続き。ある日、縁談を仲介する婦人からロゼッタという美女の写真を渡され一目惚れしたアンジェロは、ハンサムな弟の写真を手紙に同封して送ってしまう。一方、南イタリアの貧しい村で家族と暮らしていたロゼッタは、アンジェロからの結婚の申し出を承諾してオーストラリアへ渡る。
上手くいきすぎ王道ラブストーリー。
でも、嫌いじゃない。
アメリア・ワーナーがめっちゃ可愛くて調べたら、ジェイミー・ドーナンの奥様なんですねぇー
msron

msronの感想・評価

3.0
1950年代の話ということで、その年代に作られたラブストーリーをなんとなく思い出しました。めぐり逢いとかローマの休日とか。名作にはかないませんがなかなかよかったです。
ペコ

ペコの感想・評価

3.2
オーストラリアにこんなにたくさんのイタリア系移民がいたのが勉強になった。人間的に自信を持って生きるようになるお兄ちゃんが素敵だった。そして主役の女優さんがとても綺麗。
けい

けいの感想・評価

3.0
記録
展開は結構序盤で読めたけど、面白かった。
町並みが綺麗。
時代背景等から、勉強になった。
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