テンポ★☆☆☆☆
物 語★☆☆☆☆
演 出★☆☆☆☆
感 情★☆☆☆☆
リピ欲☆☆☆☆☆
このタイトルの意図は異なるものだと思うのですが、まさに'ウーマントーキング'って感じ。
一つの結論を出すの…
イマイチ ピンとこないのは
感性の欠如か
想像力を働かせる能力が鈍ったか
途中まで
何が何だかよくわからないまま
国勢調査の車がきて
2010年ってわかってびっくり😳
それからもちゃんと観まし…
社会はとても都合がいい
世界中のこの映画を観た人は
良心を燃やし
平等や権利を叫ぶ
それでも、明日になったらクソみたいな世界に簡単にもどっちゃう
だから
こーゆー映画が存在し続けなければいけ…
#ウーマン・トーキング
性被害を受けた女性たちが、自分たちのこれからを選択する為に話し合う。彼女たちを前に一人の男性は何をすることができるか、と考える。「去る」という選択肢に「逃げる」といった安易さ…
「神はいるのか救われるのか」
現代にも教育弱者は存在する
閉鎖的なコミューン社会の闇は深く
彼女らの救いや癒しは祈りへと向かう
抑圧にとらわれ続けてしまう姿に
立ち向かい変わりゆく姿が見事
また…
性被害者が加害者を許せないのなら、自分たちがその場を去らなければならない⸺そんな世界のゆがみは、映画の元となった2000年代ボリビアのコロニーだけの話ではない。今なおそこらじゅうで続いている。もし彼…
>>続きを読む「男性に対する復讐/赦し」では覆せない「男性を前提とした女性」という従属関係が、「女性が距離を置く」という転換によって崩れていく。その第三の選択が浮かび上がるところでの広角ショット、奥行きの広がりが…
>>続きを読むレイプ被害者がレイプ加害者を許さなければ、村から去らなきゃいけないの、どう考えてもおかしいのに、それが常識の社会が回ってるんだ。
劇中でも、彼ら“メノナイト”の信仰と生活様式について語られるが、この…
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