みんな大好き♥文子&いづみ祭【6】 初鑑賞。 芦川さんは長屋に住んでいてお茶屋で働く他人の意見に流されないしっかり者…
>>続きを読む(あっ、こっちの月下の若武者だったw) なんかそこそこ壮大のように見えた時代劇だった。と言っても舞台は平安朝の貴族の世…
>>続きを読む1956年のモノクロ時代劇 旧い映画どころか、そもそも時代劇には興味が無かった事もあり、知らない役者さんばかりだなあ、…
>>続きを読む日本初の歌う時代劇スターで、鶴田浩二の師匠、また、田中絹代との「お琴と佐助」の名演が忘れ難く、伝七捕物帖」シリーズで子…
>>続きを読む中盤の徳蔵親分とその子分、蜜柑屋の場面がピークでそこだけ面白かった。それ以降は特に印象にない。ただ何気に屋根の瓦を投げ…
>>続きを読むスカパーにて。タイトルの“お夏”が美空ひばり。“清十郎”が雷蔵。 江戸時代の米問屋の娘のお夏は、店の手代で誠実な働き…
>>続きを読む【あらすじ】 前半はとある宿場にある旅籠の各部屋のシーン 様々な事情を抱えたお客たちのエピソードが描かれる(訳あり風や…
>>続きを読む長谷川一夫大映版平次2作目。大名の奥方が昔書いた恋文が何者かに盗まれ、政治に利用されようとしている。犯人はある旅の一行…
>>続きを読む代官の息子長谷川一夫が村娘の山根壽子と江戸へ駆け落ちするが忽ちはなればなれ、長谷川は野盗無頼の人斬り、山根は夜鷹にとそ…
>>続きを読むシリーズ物・第1作らしいです ご存知『銭形平次』ですぜ旦那 ルパンにもコナンにもおるよね 〈とっつぁん〉とか〈西の探…
>>続きを読む座頭市の脚本を書いた犬塚稔の監督作の中で、唯一の現存作といっていい作品であり、又、長谷川一夫が林長二郎と名乗っていた…
>>続きを読む完成されたコミカルな古典的時代劇。一気観だった。ラストのどんでん返しは現代でも予想がつかない。 https://ja…
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