IMAXレーザーにて
私の好きなTV on the Radioが使われてて嬉しかった
何も調べずに観た上、ハムレットやシェイクスピアについての知識がほぼ無いので終盤になるまで実際の人物がベースになっている事に気が付かなかった。
昔は子どもが亡くなるなんて当たり前だっただろうけど、悲し>>続きを読む
いつのまにかさらっと公開されてて気付かなかった。
キャラクターが少なくなり寂しい。
最後まで残ってくれた忠実な脇役たちが懐かしい。
ちょっとあっけなかった印象…
Fontaines D.C.の使い方>>続きを読む
ソーラバーチとスカヨハが可愛すぎる。
高校生の頃の自分は中身はEnidだったけど振り切れず良い子ちゃんぶりすぎて勿体なかった。
ブシェミ普通にタイプ、若い時ほんまにビルスカルスガルドに似てる。
子ど>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
トラウマや鬱があの家と共に世代を超えて受け継がれているよう
常に悲しさと怒り、困惑に満ちて眉間に皺が寄っているノーラと、感情を細かく読み取るかのように相手を真っ直ぐ見つめるアグネス
アグネスは困難>>続きを読む
Disassociation状態というか、シャボン玉のようにフラフラと浮いている
ノルウェーって、セーフティーネットもしっかりありそうだけど「普通」の基準が高いのだろうか…
やっぱりヨアキムトリアー大好き
音楽の使い方とか
カーリ可愛い、ビョークとアニャテイラージョイ合わせた感じ
ポンヌフの恋人を観てちょっと苦手だと思った部分が今作も同じ。
しつこければしつこいほど愛が強く、そんな自分に惚れている感じ。
そして詩のようなセリフが続く。
女が情熱的に男を愛する(自分を愛してく>>続きを読む
前作よりも綺麗な終わり方をしたのでもうこれでお終いでも正直OKと思ってる。
戦う母強すぎ、もう休ませてあげて…
初カラックス。
ポンヌフ橋らへん、パリに行った時に見れてよかった。
ヒリヒリと痛々しく、決して「正しく」ない愛。愛というか恋、執着。
もう許してはいけないレベルにトチ狂ってるので美化するのも限界がある>>続きを読む
あまり整い過ぎていない昔のパリの街並みと、雨で濡れた石畳が印象的。
坂の上のブーランジェリー良いなぁ、行ってみたい。
音楽の効果もあってか、最後は感極まって涙目になった。映画マジック。
東京国際映画祭にて
日本版タイトルが平穏なほんわかムービーを想像させるが、あまりにも不穏。
恋愛=性愛、の要素強めであり、常に衝突を引き起こす。大人だけでなく子どもの日常にも隣合わせ。
子どもにと>>続きを読む
秋、冬の景色がなんとも美しい。
ロビンウィリアムズの声と笑顔は唯一無二。亡くなってしまったのがやっぱり悲しい。
後半、ちょっと予想してなくて飛行機の中でも涙が出た。自由を求めるのは単純ではない。若いか>>続きを読む
構図や光の映し方が美しい。
同世代でこういう感じの音楽とかファッションが好きな男子高校生を昔インスタで見て、やたら羨ましかったのを思い出す。結構お金持ちのエリアにある高校で、周りにも英語が話せて趣味の>>続きを読む
全員の顔が不気味。「顔」だけでこんなにホラーになるものか。
時代の雰囲気がリアルに描かれていてこの時代に生きていた人の苦しみを感じ、辛かった。
日本でも同じ時代に似たような事件があったと記憶。
Dag>>続きを読む
何の期待もせずにふらりと観に行ったので普通に楽しめた。サクサクと進み、割と予想はできる展開。最後に体験したのがいつか思い出せないくらい久しぶりのMX4Dで鑑賞し、車やロケットのシーンが結構楽しかったの>>続きを読む
かなり話題になってたので久しぶりに映画館で観ようと楽しみにしてた映画。
最初ワーナーブラザーズが日本で上映しない予定にしてたのがびっくりしたけど、確かにこれは日本人ウケ悪いかも?
事前にうっかりネタ>>続きを読む
David Lynch追悼上映ということで渋谷シネクイントにて4Kレストア版を観賞。
一生忘れることの出来ない映画
真の芸術家