"私は危い小娘の二面性に惹かれる"
ロリータコンプレックス (ロリコン) の語源となった原作をキューブリックが映画化
目玉焼きを食べさせられるとこが一番ゾワッとした
ブサイクなアザラシは興味ない…
2/14
意外とロリータが大人びていたというか、もっと子供っぽいかと思ってました
ロリータのわがままなキャラクターが可愛くもありつつ、義父から離れて生きていくぞっていう強い意志にも感もじられて、…
キューブリック監督作品をサブスクで再鑑賞。
【言語の由来】
「ロリータ」という語源は、英語文学作品由来。お人形のような上品で可愛らしい女の子の洋装で、その総称を、ロリータ・ファションと呼ぶのだが、そ…
やっと観れたロリータ💋‼️
少女にのめり込みすぎた男の哀れな末路。
男の人生を狂わしちゃうロリータの翻弄ぶりがいい♥️
残酷な反面滑稽だった(^_^)
ロリータにとっては清々しいラストで良かった♪
…
すごい こんなに気持ち悪い映画あるんだ……(褒め言葉
おじが執着しすぎてロリータが可哀想すぎるし、クィルティに対してはほぼ逆恨みでは??
恋愛って怖い ヘイズのハンバートに対する狂愛も含めて 狂っ…
イギリスのロマンス映画。
1960年代初頭、パリの文学者ハンバート・ハンバートは、アメリカのニューハンプシャーで大学教授をするため渡米する。ハンバートは、下宿先を見つけるため未亡人のシャーロット・…
「ロリコン」の語源となった作品。とにかくスー・リオンがまっっじで可愛いすぎてやばい。キュートで美人ってえぐいな。あれは惚れても仕方ない。本作はキューブリックらしさはあんま無い。一点透視図法使ってなか…
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