2017年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、エバン・トラメル監督のシー・モンスターズ(原題)や、Adriano Carvalhoが出演するVazante(原題)、Porcupine Lake(原題)などの作品があります。
ベルリン国際映画祭にて。 これは全く事前情報なしで、時間が合うコンペ作だから見た映画。 オープニングからグロ絵😰こ…
>>続きを読むレインボーリール東京2019ホームページから、あらすじ引用。 インドで第三の性とされる「ヒジュラー」のコミュニティー…
>>続きを読む【詳述は『彼女たちの物語』欄で】見かけの美しさ主体の観光呼び込み映画に、深く筋と骨の通った、メディア·世界·表現の深い…
>>続きを読む東京を巡る若いカップル。日本に住んでいない男は、女のスマホの画面を通してでしか東京を見ることができない。恋人に夢中になり親友を失望させてしまった女はこれからどうすべきなのか。
エダマメを巡る青春。 『大豆禁止法』が成立してから40年以上経っている現代日本。大豆製品は良識ある人間は買わないが、ありふれた罪である。枝豆を増やす能力を持った女子大生レナは、桑畑にそその…
>>続きを読むサウードは、フランスの小さな街のある一画のボスである。仲間思いで面倒見がよく、いざという時には頼りになる男。だがある日突然、サウードがイスラム寺院の金を盗んだという噂が街中に広まってしまい…
>>続きを読むひどい欠点のある悪徳消費者金融業者。時は金集め運動が盛んだった1997年のIMF時代、心だけは立派な家長、しかし現実は完全な家長サンフン(崔成国)は再び事業失敗で破産の危機に直面する。結局…
>>続きを読む大学生の男女グループ内でも憧れのカップルだったピャオピャオとスー・リャン。ところが、皆で山へ遊びに行ったときにピャオピャオは足を滑らせ崖から転落、命を落としてしまう。‟こっくりさん“でピャ…
>>続きを読むアジア系アメリカ人として生まれ育ったレオはアメリカ人ともアジア人とも馴染めず、どこにも居場所がないように感じていた。いったい自分はどっちなの?!もどかしさを抱えるレオがたどり着いた答えとは。
水泳が得意な女の子の悩みは、ある日突然現れた”立派すぎる脇毛”。恥ずかしくて隠したいけど、思うようにならない。揺れる思春期の心と、止まらないモジャモジャとの奇妙な日々。韓国発・キュートでパ…
>>続きを読む遠くない未来…ある女子校に転校して来た想乃だが、ふとした歯車のズレからいじめの対象となり自殺に追い込まれる。そんな彼女には秘密があった。
10年の間、必死に努力して夢を追い掛けて来た男。その男が自分に全く才能が無いと気が付いてしまった時、彼は絶望の淵へと突き落とされる…
「エンタメ大作を撮ってやる」という心意気がひしひしと伝わってくるような映画だった。 かなり大規模な設定とストーリー、細…
>>続きを読むUntil The Birds Return. この映画のタイトルだが、自分の過去のどこかに戻ってくるというような意味…
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