1910年代製作のおすすめ映画。この年代には、D・W・グリフィス監督のイントレランスや、チャールズ・チャップリンが出演するチャップリンの活動狂、デブのコックなどの作品があります。
面白かった。 30分程の映画で4点以上つけたのは、たぶん初めて。 本当に面白かった。 ・小さなチャップリンが小ささを…
>>続きを読む100年以上も前の『不思議の国のアリス』の実写映画。ところどころ残ってない部分もあるようだけど、原作のほうのストーリー…
>>続きを読むチャップリン映画に学ぶ歴史part 2(*゚▽゚)ノ 今作はハリウッド初の長編コメディなのとチャップリンが監督として…
>>続きを読むこんなに表情豊かなキートンは見たことない! キートンのデビュー作であるこの映画では、まだ彼の「無表情」のスタイルは確立…
>>続きを読むチャーリー・チャップリン、そしてロスコー・アーバックル。喜劇スター2人を生み出したマック・セネットの慧眼には敬服するば…
>>続きを読む別邦題名👉二組の夫婦 【チャップリンレビュー73作品目】 酔っぱらい芸をやらせたらチャップリンの右にでるものはない…
>>続きを読むロスコー・アーバックル監督作品。 ファッティはアル中を治すために病院に送り込まれるが・・・という話。 最初の暴風雨の…
>>続きを読むロスコー・アーバックル監督作品。 ファッティは密造酒業者のアジトを見つけ、摘発しようとするが・・・という話。 完全版…
>>続きを読む日本では「デブ君」という愛称で親しまれていたロスコー・アーバックルのサイレントコメディ映画。彼はチャップリン、キートン…
>>続きを読むファースト・ナショナル期のチャップリンの作品では「最も印象の薄いもの」とWikipediaにはあったけれど、僕はかなり…
>>続きを読む浮世絵から抜け出したかの様な 妖艶の美貌。 非情な眼差し。 冷酷な笑み。 無慈悲なあしらい。 したり顔でくゆらす煙草…
>>続きを読む「レ・ヴァンピール 吸血ギャング団」 4/9〜4/14 1915年にルイ・フイヤードによって制作されたサイレント映…
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