2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、アヌラーグ・カシャップ監督のニシャンチ:狙撃の名手や、りっきぃが出演する彁の声、Layla(原題)などの作品があります。
子供のうちから犯罪の世界に取り込まれたバブルーは、母親の反対にもかかわらず、アンビカ・プラサドのギャングに加わる。母親とアンビカとの間には、バブルーの知らない因縁があった。 バブルーはアン…
>>続きを読むお風呂の底から浮かんでくる、10年前の記憶の気泡。もう、痛みも苦しさも感じなくなった。誰かがまた「こっちにおいで」と呼んでいる。だから、行かなきゃ…。
帰りの飛行機で 非常に見やすい。 自認ストレートで生きているのでlgbtq系の映画での恋愛描写は、その裏に私が知らな…
>>続きを読むポンコツCG自己申告型自虐タイトル系おばかワニ映画 春休みで浮かれた学生が湖に投げ捨てたノートPCをワニがかじって…
>>続きを読むグレースはバレリーナになるため、レッスン教室に通いながらバレエ学校への入学を目指していた。しかし、入学試験の結果は不合格。残念な結果に落ち込んでいた。しかしそれ以上に憂鬱だったのは、バレリ…
>>続きを読むヤバい。ヤバすぎる。 もう心霊現象とか関係なくなりつつある。 ヒトコワとかDV映像とか。 結局人が怖いという。 何か知…
>>続きを読むやっかいジジイとモラハラ夫という 怖いとはまた別の何か。
過去に殺人事件があった廃墟を探検した仲良し3人組の高校生。だが、その日からピーターの様子がおかしい...!? 悪魔に取り憑かれたのではないかと、除霊のヒントを探るもそこには思わぬ展開が待ち…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 見ごたえあり。何かに似てるな…と観ながら思ったら「ニュルンベルグ裁判」のゲーリングと精神分…
>>続きを読む本作は、様々な文化、態度、規範、関係性が大きく変化している現代社会に焦点を当てた実験映画である。俳優たちは表情、視線、ボディランゲージ、動作だけでコミュニケーションをとる。
ルール絶対主義の円卓。 これまた尖った映像でした。 台詞はなく、私たちに提供されるのは動作や視線といった、それぞれの人…
>>続きを読むBang Bang 2024年作品 7/10 ヴィンセント・グラショー監督 ティム・ブレイク・ネルソン グレン・プラマ…
>>続きを読む近未来。ライブ配信に夢中になる母親に孤独感を感じているジェシー。繋がりを求め、自分が最も必要とする人とバーチャル世界で会いにいける画期的なドリームリンクというアプリを利用し始める。
テーマはめちゃ面白かった ハリウッド映画のフルボディな感じでしっかり見たいくらい 名前をつけて過ごす時間が長くなると…
>>続きを読む面白くはない。撮影とはいえ赤ちゃんが可哀想で感情移入できず。
コリーヌ・マシエロがカッコいい! フランス映画疎いんでセザール賞で脱いだぐらいしか記憶なくほぼ初見。 なんか夏木マリを…
>>続きを読む彼氏の浮気を発見した女。お風呂に入って泣いていると、バスタブのフタを閉められ、バスタブの中に監禁される。やがてフタにはドリルで穴が開けられて・・・。
地方都市スウォン。兄を亡くした女性は、細々と理髪店を営んでいたが、やがて兄が夢に現れるようになる。ヒューマンドラマ作。…
>>続きを読む死んだ弟が遺したのは、彼のAIだったー 失踪から1年。中年男ジェイコブは、無人となった廃県・A県で弟が使っていたAIを発見する。遺体を探し、廃墟の街をゆく一人と一台のロードムービー
「哀愁と感情の爆発」 学生映画祭、ダントツでした。正直文句のつけようがないほど。 おじさんの哀愁系映画、ドラマは最…
>>続きを読むのぶさんが出てなかったら知らなかった作品! 女性たちの人身売買、なんか仮面つけた集団に謎にボッコボコにされていく...…
>>続きを読む失くしたメモ帳。そこに書き綴っていた言葉が、何故かラジオから曲として流れてきた。誰かがメモを拾い、曲に使っている。拾い主を探すと、DTM部なる部屋に辿り着いた。
カナダ・モントリオールで暮らすシングルマザーのアニーは、ティーンエージャーの娘サラが、自分を執拗にいじめていた相手に暴力を振るった事件をきっかけに、“ある重大な過ち”から逃れるため、衝動的…
>>続きを読む姉の殺害事件で逮捕された男が無罪だと知り真相を探る。だが、それがきっかけで狙われることに。
主人公は子供時代に親友を殺されている。犯人は終身刑で服役中。すっかり地元とは疎遠になっていたが、姉が癌で長くないので一…
>>続きを読むインド、ゴアにて鑑賞。 幸い英語字幕が付いていたが、裁判ものなので細かいところまでは分からなかったのでその上での評価。…
>>続きを読む